奥華子~デビュー5周年ありがとう!弾き語り~「帰ってきたよ!大阪城野音」
ついに、この日がやってきたっ。
奥華子デビュー5周年記念ライブ!
最初の告知から開催までの期間が長かったので、
wktkする期間も非常に長かった(笑)。
そして今回の会場は、大阪城野外音楽堂。
自分にとっては、3年前の無料ライブ以来の場所だ。
普段、自分がライブに足を運ぶ範囲は都内とその近郊までだけど、
この特別なステージを見逃すわけにはいきません。
自分のフトコロ具合との兼ね合いもあって、
移動手段は深夜バスをチョイスする。
そんなわけでライブの前夜、携帯ラジオで
Lagan de Talk!を聴きつつ、新宿を出発っと。
明けてライブ当日の朝7時、大阪・天王寺に到着。
そしてそのまま、天王寺駅近くの寝カフェへ。
街が動き始めるまでは、ここで時間をつぶし&シャワーを浴びて、
ライブの前に通天閣と大阪城天守閣を観光しますかね。
……とか思っていたのだけれど。
ゴロリと横になって、次に気がついたのは10時すぎ。
ああ、やってもーた(笑)。
急いでシャワーを浴びて、寝カフェをあとにする。
でもって、通天閣っ。
ところが入口のエレベータ前には、けっこうな行列ができている。
しかも、展望台へ登るには35分待ちとの掲示もあったりして。
こりゃ、読みが甘かったね。
仕方がないので、列の最後尾について入場する。
そして約40分後には、ビリケンさんとご対面。
こりゃあ、見事な足裏ですな(笑)。
時間的に厳しいので、大阪城天守閣の見物は今回は見送り。
そのぶん、通天閣でゆっくりと過ごす。
そして、開場の約1時間前に森ノ宮に移動。
駅前のコンビニでスポーツドリンクと水を買って、
野音の入口付近を目指す。
まずはライブグッズ売り場に直行し、
デビュー5周年記念本に、バナナカラーのTシャツ、
マフラータオルにエコバッグと、ひととおり購入。
残るもう一品、500本限定・オリジナルボトルの
ヤシノミ洗剤は、開場後に販売するみたい。
その後は、入場待ちの列に並んでおく。
にしても、今日は暑い!
一応、整列場所は木陰になっているけれど、
じっとしているだけで汗が吹き出してきて。
こりゃ、陽射しが直撃する客席はもっと暑いぞ~。
15時15分、定刻どおりに入場が始まる。
でも、開場後に販売する予定だったヤシノミ洗剤は、
輸送トラブルで現物の到着が間に合わなかったらしい。
そこで、開演前に整理券を配布しておいて、
ライブが終わってから現物を販売することになったようだ。
というわけで、入場後にすぐさま整列(笑)。
その甲斐あって、無事に整理券を入手っと。
その後はひとまず自席へと移動する。
E列のセンターからやや下手寄りというポジションなので、
ピアノ演奏のときは華ちゃんが後ろ向きになっちゃうかも?
……とか思っていたら、今日は向かって左側に小さな赤いピアノ、
右側にキーボードと、いつもとは左右逆の配置だったり。
これならピアノ演奏時もキーボード演奏時も、
華ちゃんの表情を見ながら聴けそうですな。
そしてバックには、今回のライブのロゴをあしらった垂れ幕が。
↑はグッズのエコバックの写真だけど、ロゴデザインはこれと同じ。
ステージの赤いピアノは、ロゴとおそろなのだな。
ハートっぽくも見えて、ちょいといい感じ。
そして、ステージ周りには数台のビデオカメラが。
また、客席側にはマイクもセットされていたりして。
ただ、機材の規模は記録用としては大掛かりだけど、
収録用としては簡素な感じだろうか。
映像ソフト化してくれるとうれしいんだけど、果たして?
定刻の16時を5分ほどまわったころに、華ちゃんがステージに。
そして、客席に手を振りながら赤ピアノのもとへと歩を進める。
今日の衣装は、ライトグリーンのTシャツに
モスグリーンのボトムとエコカラーな雰囲気。
会場周辺の緑を意識したのかな?
赤ピアノとのマッチングもいいやね。
1曲目は、ピアノの音色と美しいスキャットから始まる。
ん~、この曲は何だろう?
もしかして、今回のライブのオープニング曲だったり?
とか思っていたら、ボーカルが入って……「鳥と雲と青」だ!
華ちゃんいわく、今日のは野音バージョンとのこと。
歌い終えたあとはキーボードへと移動して、
「ようこそ~!」とこの日最初のMCに。
華:「元気ですか~? 暑いですか~?」
と客席に呼びかけ、今日の暑さが
華:「ハンパないですよ」
いや~、まったくもって。
上手側の客席は日陰になりつつあるのだけれど、
自分の席のあたりは、まだまだ西日ゾーンですわ。
また、今日は5周年記念ライブということで、「いつもより長いです」とも。
華:「5周年、ありがと~!」
と、2曲目は「Birthday」。
間奏中には、いつもの「今月&今日が誕生日の人?」ではなく、
「今日はどこから来たの?」的な問いかけに。
とりあえず、「関東からの人?」のときには目いっぱい手を振っておく(笑)。
続いては、路上ライブで困ったときに歌ってきた、
華:「お守りみたいな曲」
だという、「小さな星」。
演奏後には、
華:「この太陽の下で、「小さな星」を聴いていただきました」
とのオチもあったりして。
さらには、「小さな星」を聴けば炎天下であっても、
華:「ちょっと涼しくなる気がしません?……まったくですね(笑)」
と、たたみかける(笑)。
その後は、柏のCDショップの人が、華ちゃんの存在を
ポニーキャニオンの営業マンへ伝えてくれたことが、
メジャーデビューのきっかけとなったという話に。
そして、その当時にインディーズでリリースしていた「花火」を披露。
今シーズン初の花火ですな。
また、歌詞に引っ掛けて、
華:「今は、まったく夜空じゃないですが」
今日の華ちゃんは、えらく飛ばしているなぁ(笑)。
音楽活動を始めたばかりのころは、CDを出せば自動的に
ラジオやテレビにも出られると考えていたけれど、
今はそれが当たり前のことではないと実感しているとのこと。
そして「好きなシングル曲は?」という話題では、
「手紙」と「迷路」がシングル曲の座を争っていたというエピソードも。
へ~、その話は初耳だな。
最終的には、スタッフ間の多数決で「手紙」に決定したらしいのだけれど、
今ひとつ人気がないことから、
華:「今思うと、「迷路」でも……」
いやいや、あたしゃ「手紙」は大好きな曲ですぜ。
スルメソングだから、耳にした瞬間のインパクトという面では
たしかに弱いんだけどね。
シングルにまつわる裏話のあとは、
華:「珍しくハッピーな曲」
と、5曲目は「魔法の人」。
続けて、今日のような夏空にピッタリな「ガーネット」。
その後のMCでは、
華:「こっち側、大変ですね」
と、いまだ陽射しが直撃している下手側の席の観客を気遣ってくれる。
そして、
華:「きっと夕方……夜になれば。そこまでやらないけど(笑)」
まだまだ西日ライブは続きそうだ(笑)。
ここまで定番曲やインディーズ時代の曲が続いたこともあって、
MCの話題は新曲のことへと移る。
11枚目のシングル「ガラスの花」が、PSP「テイルズ オブ ファンタジア」の
テーマソングなのだけれど、華ちゃん自身はゲームはしないとのこと。
「マリオぐらい」ということなので、最近のゲームの映像には
少なからず驚きがあったみたい。
で、その「ガラスの花」を披露……する前に、
華:「誰も何も言ってくれないけれど……」
と、今日のステージで初お目見えとなった赤いピアノ、
“オクハナピアノ”を紹介してくれた。
……入場直後から、ずっと気にはなってたんだけどね(笑)。
なんでもこのピアノは、「ガーネット」やインディーズアルバム
「vol.best」のレコーディングに使ったエレピをベースにした、
オリジナル品なのだそうで。
なお、今後このピアノをどうやって保管するのかは、
これから考えるらしい(笑)。
で、いよいよ「ガラスの花」。
伸びやかなボーカルがすごく印象的だった。
そして「テイルズ~~」の挿入歌「羽」。
同エンディング曲の「rebirth」と続く。
これら2曲は、ライブでは今日が初披露かな。
「羽」は、今までにない力強さが際立つ感じ。
「rebirth」は、メロディというよりも「調べ」という
表現が似合うような、そんなイメージを持ったかも。
お次は、屋外のライブということで明るい曲をと「自由のカメ」。
路上ライブでは、その当時唯一ともいえる明るい曲調から、
ラストに持ってくることが多かったのだとか。
今日は、華ちゃんの呼びかけもあってスタンディングに。
手拍子と「ラララ」で盛り上がる。
そして、歌い終えたあとには、
華:「日焼け止め塗った子?……(今ので)落ちたね(笑)」
んむ、トドメだね(笑)
ここからは長めのMCに。
まずは「Birthday」のときの続きといった感じで、
今日はどこから来たのかを客席に問いかける。
すると北は青森から、そして南は沖縄からという声が。
この両県のように、まだライブをしたことがない
場所の人にも知ってもらえているのは、
メジャーデビューしたおかげだと語る華ちゃん。
そして、デビュー5周年を迎えるにあたって、
いろいろな人の顔が浮かんできたとも。
ここで、
華:「しんみりしちゃうので、今日は明るくいこうと思います」
と、話題を軌道修正。
その話題も、「奥華子の曲の中で、好きな失恋ソングは?」
だったりするのだが(笑)。
「恋」や「楔」といった人気どころに続いては、
客:「Rainy day!」
華:「またマニアックな(笑)」
客:「さよならの記憶!」
華:「よかった、言ってくれて」
客:「夕立!」
華:「これは、あっという間にできた曲なんです」
さらには「白い足跡」、「僕の知らない君」といった声もあがり、
華:「みんな(シングルの)カップリングだね。
あれ? 表にすればよかった?」
いやいやいや(笑)。
でも、華ちゃんのシングルのカップリング曲に、
名曲が多いのは確かだと思う。
と、ここで「自分本位なライブでいいですか?」と、
華ちゃん自身が気に入っている失恋ソング、
「透明傘」を歌うと告げる。
わ~、この曲は自分も好きなんだよね。
ライブで聴く機会が少ないだけに、うれしい選曲ですな。
この「透明傘」は「恋手紙」の収録曲の中で、
最後にできあがったのだという。
また、ほかのアルバムでも「恋」や「最後の恋」といった
失恋ソングが、最後に仕上がったのだとか。
というわけで、11曲目の「透明傘」。
華:「カンカン照りのなかで歌いたいと思います」
ここでふと思った。
透明日傘……日よけにならんよな(笑)。
続いては、
華:「聴き比べてください」
と、華ちゃんが高校生のときに初めて作った曲の「片想い」、
そして最近の代表曲でもある「初恋」を。
華ちゃん自身も、この2曲を比べてみたようで、
華:「なんか、自分があまり変わってない……このしつこさ(笑)」
なんてことを言ってました(笑)。
このあたりで、ようやく自分の席の周辺が日陰に。
いや~、思いのほか長かった。(´д`)
聴き比べのあとは、ハンドマイクを手にしてのMC。
初めての大阪での路上ライブがとても寒かったことや、
今回のライブグッズで、奥華子×ヤシノミ洗剤の
コラボボトルを作ることとなったいきさつなどが語られる。
はたまた、まだ10名ほどに西日が当たっていることも(笑)。

洗剤のボトルは、華ちゃんが描いたヤシの木とピリのイラスト入り。
ピリとはなんぞや?ってぇと、奥華子オリジナルキャラなのだけれど、
サインに描き添えると気持ち悪いと言われることがあるそうで、
華:「気持ち悪くないです。かわいいんです」
と、ちょっぴり反論?モードにも(笑)。
ここで、華ちゃんがつい先日までパーソナリティをしていた、
FM OSAKAのE-Tracks Selectionで作った曲の話に。
これは、今日の野音ライブで会場一体となって歌いたい!という趣旨で、
リスナーとリレー形式で歌詞を作り、華ちゃんがメロディをつけたもの。
なので、入場時にもらったフライヤーにも歌詞が載っていたり。
で、気になるメロディのほうは、
華:「盛り上がる曲にしようと思ったけど、しっとりになりました(笑)」
とのこと(笑)。
まずは、
華:「1回で覚えてくださいね(笑)」
と、お手本で華ちゃんが1人で歌うこととなる。
しかし、イントロ部分でまさかの演奏ミス(笑)。
どうやら、別の曲を弾いてしまったようで、
華:「もう1回いっていいですか?」
と、リスタート。
そしてお手本のあとは、歌詞カードの記載から変更になった、
華ちゃんと観客とのパート分けや詞について説明してくれた。
パート分けを変えたのは、初めて耳にしていきなり歌うには、
該当部分のメロディがちょっと複雑なのでは?ということみたい。
なので、歌えそうなら歌っちゃってもOKとのこと。
ってなわけで、まずは一度練習をば。
うん、複雑な部分もいけるっぽいな、
よし、歌おう(笑)。そして、
華:「みなさん楽しいですか~?」
観客が、「楽しい~!」や「イエーイ」などと答えると、
華:「発声練習でした(笑)」
オチのついたところで(?)、いよいよ本番に。
ステージの華ちゃんと客席が一体となって、「野音の歌」。
FM OSAKAでパワープレイにもなった「笑って笑って」のあと、
華ちゃんはピアノへと移動。
「これまでも大阪城野音という場所が特別だったけれど、
もっともっと大切な場所になったと感じています」と話し始める。
この5年間、大阪の関係者にずっと支えてもらったことに触れ、
華:「いつかは売れるだろうと。5年がたちました
……今、笑うところだったんですけど……」
と、ここで笑う(笑)。
華:「みなさんにとって、奥華子のライブが帰ってくる場所、
ほっとする場所になれたら」
と、「帰っておいで」を歌い終えたあとのMC。
続けて、
華:「そんな人になりたいんです。これからもよろしくお願いします!」
……ひとり言みたいになっちゃった」
そう話す華ちゃんを、場内の拍手が包み込む。
続いては、レコーディングしながら野音で歌いたいと思ったという、
5thアルバム「うたかた」の収録曲を披露してくれた。
タイトルは、「春夏秋冬」。
華:「泉谷さんじゃないです。ヒルクライムさんじゃないです(笑)」
と言って、演奏を始めたこの曲は……あ~!
そのときは、まだタイトルも決まってなくて、
歌詞が変わるかもしれないと言っていたっけ。
初めて耳にしたときからお気に入りの曲だったから、
久しぶりに聴くことができて本当にうれしかったな。
デビュー5周年ライブということで、
華:「いろんな形で、いろんな想いで来た人がいると思います。
5年分の想いを話したかったけど、ムリです!(笑)」
また、聴いてくれる人がいるからこそ、歌うのだとも。
そして本編最後の曲は、「この曲がなかったら、たくさんの人に
知ってもらうことはなかった」と、デビュー曲の「やさしい花」。
これは、自分の一番好きな曲でもあり。
今日は絶対に歌ってくれると思ってた。
満場の拍手が、やがてアンコールの手拍子に変わる。
そして、バナナカラーのライブTシャツに着替えた華ちゃんが、
ステージへと戻ってきた。
このTシャツも華ちゃんがデザインしたものなのだそうで、
真ん中の木の下には、華ちゃんのシルエット入り。
なお、この木は大阪城ではなくマザー牧場のものらしい。
また、5周年記念本のことにも触れて、
華:「写真もプロの方に撮っていただいて……そりゃそうか(笑)」
普段は、社長の福田さんが撮ってるっぽいもんな(笑)。
アンコールでは、ニューアルバムの「うたかた」から、
新曲を歌ってくれるとのこと。
しかし、そのアルバムの制作は相当に難産だったそうで、
華:「全然できなかったんですよ」
と、話し始める。
ここまで曲作りに行き詰まったのは初めてのことで、
自分が空っぽになってしまったかのようにも感じられたのだとか。
そして、何のために音楽をやっているのかということも見失ってしまい、
もう結婚でもして辞めちゃえば楽かな?とまで、思いつめてしまった。
でも、そのときにファンの顔を思い出して、
華:「みんなのことを想像して作ろうと思った」
辞めてしまったら、みんなに会えなくなってしまうと、
最後にふりしぼって、泣きながら作った。
そうしてできあがったという、「元気でいてね」。
「元気でね」だと、もう会えないような気がするから「元気でいてね」。
これはライブで、ラジオで、ブログで、メルマガで、
彼女がよく口にする言葉と同じタイトルなので、
つい先日発表されたアルバムの収録曲を
見たときからにすごく気になっていたんだよな。
このエピソードを、声を震わせながら話す彼女の姿を見て、
気持ちを込めて歌う彼女の歌声を聴いて、
本当に自分が奥華子のファンでよかったと思った。
「元気でいてね」を歌い終えると、
華:「本当に、みんながいたからできました。ありがとうございます!」
そして、スタッフひとりひとりにまで感謝の気持ちを伝える姿もまた、
とても印象的だったな。
華:「このまま終わるのもせつないので、
最後は盛り上がっていきたいと思います!」
と、オーラスは「Happy days」。
間奏部分では客席に降りてきてくれて、場内をひとまわり。
でも自分の席からだと、華ちゃんはどこにいるのやら?
途中でナガミーがマイクを手渡してくれたようで、
声だけは聞こえてきたけどね(笑)。
いや~、ホントにいいライブでした。
交通費と移動時間をかけて、足を運んだ甲斐があったってもんです。
特に、この日初めて聴いた「元気でいてね」は、
自分にとって特別な曲になりそうな予感。
【セットリスト】
・鳥と雲と青~野音バージョン~ [Piano]
・Birthday [Keyboard]
・小さな星 [Keyboard]
・花火 [Piano]
・魔法の人 [Piano]
・ガーネット [Piano]
・ガラスの花 [Piano]
・羽 [Piano]
・rebirth [Piano]
・自由のカメ [Keyboard]
・透明傘 [Piano]
・片想い [Keyboard]
・初恋 [Piano]
・野音の歌 [Keyboard]
・笑って笑って [Keyboard]
・帰っておいで [Piano]
・春夏秋冬 [Piano]
・やさしい花 [Piano]
・元気でいてね [Piano]
・Happy days [Keyboard]
そして終演後には、握手会ならぬハイタッチ会もあったりして。
自分の順番となったとき、華ちゃんに「ありがと~」と声をかけたら、
華:「おお~~~~」
と、なぜか驚かれました(笑)。
それはそうと、今回のグッズであるデビュー5周年記念本。
これはもう、書籍というべき仕上がりですな。
そんでもって、巻末にあるSPECIAL THANKS!のページには、
自分の名前が載ってます。

この本で華ちゃんは、875のクエスチョンに答えているのだけれど、
そのなかの「ファンからの321Q」に自分の質問が採用された模様。
って、あれ?
自分が送ったのは、ファンからの質問ページじゃないとこにあるぞ(笑)。
とか思いながら、SPECIAL THANKS!の対向にある、
PIRI'S EYEのページに目を移してみる。
おんや? この写真はもしかして……。
お役に立てたようで、光栄です(笑)。
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コメント
長文お疲れ様です。
早や1週間経つけど当日はだいぶ暑かったですね…。
華ちゃんがこっちのほうは大丈夫そうですねと言っていた
日陰のほうの席だったけど、やっぱり暑かった(^^;)
けっこう出足が早かったみたいで、自分が着いたころには
タオルマフラーが売り切れで、TシャツもMサイズ売り切れでした。
このへんはライブの時とかにでも再販してくれたら嬉しいけど。
記念本とヤシノミ洗剤は入手しました。
洗剤は完売、あの立て看板は誰かがもらっていったみたいです。
そういえば前回の時のあのチケット?ですが、自分の
持っていた分は行方不明になったようです(^^;)
Twitterのほうの書き込み見ててもしかしたらと思ったけど
やっぱり天王寺着だったんですね。
あそこにBOOK OFFあるのは知ってるんですが、
駅の北側はあまり行く方向じゃないので。
それと通天閣は小さい頃に連れて行ってもらった記憶が
あるけど今はなかなか登らないですね。
記念本見て華ちゃんも登ったのか~と思ったので、
今度行ってみましょうかね~(^^)
投稿: ムーンライトチェリー | 2010年7月26日 (月) 00:04
to ムーンライトチェリーさん
>洗剤は完売、あの立て看板は誰かがもらっていったみたいです。
森ノ宮駅で、持ち歩いている人を目撃したですよ。
あれはちょっとほしかったね。
東京に連れて帰るのは、至難の業だけど(笑)。
バスの到着場所は、通天閣&ネカフェへのアクセスで選んだようなもので。
初めての場所だったけど、あのあたり街並みというか雰囲気は好きだな。
投稿: #135 | 2010年7月26日 (月) 22:29
天王寺あたりは今再開発で近鉄百貨店の建て替えとか
やってます。
高さ300mの高層百貨店とかイトーヨーカドーとか
出来るとちょっと雰囲気変わるかも…。
自分はわりとひと昔前の雰囲気のあるところとか下町とか
好きだったりするので、あんまりキレイになりすぎるのもね~(^^;)
投稿: ムーンライトチェリー | 2010年7月26日 (月) 23:58
to ムーンライトチェリーさん
巨大商業施設って、ただモノがあふれているだけで
全然楽しくないんだよね。
ってか、あのへんに通天閣よりデカい建物造っちゃダメだろ(笑)。
投稿: #135 | 2010年7月27日 (火) 21:36
自分も大型商業施設は楽しい気がしないし、
買い物したい気分にならないんだけど、
華ちゃんのキャンぺーンイベントとかが
スペースの都合上かそういうところでやったりするので
そういう時だけ行くという感じですね。
ちなみにあの近鉄百貨店の南側裏手あたりに
3月にキャンペーンに来てたツタヤさんがあったりします。
サイン入りのポスターもまだレジ後ろに掲げてあったような。
投稿: ムーンライトチェリー | 2010年7月28日 (水) 00:56
to ムーンライトチェリーさん
埼玉のイオンレイクタウンとかもねぇ。
端から端まで、徒歩15分とかありえないから。
か、しかし!
イベントスペースはじゅーよーです(笑)。
投稿: #135 | 2010年7月29日 (木) 23:40