カテゴリー「音楽」の57件の記事

2013年10月27日 (日)

南壽あさ子デビューインストアライブ「わたしのノスタルジア」@タワーレコード新宿店

 20131027

 

【セットリスト】
 ・うろこ雲とソーダ水槽
 ・フランネル
 ・冬の旅人
 ・わたしのノスタルジア

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2013年6月19日 (水)

奥華子 & Love Diaryライブ「GOOD SEE YOU!」

【セットリスト】
 ・Birthday (with Love Diary)
 ・ガーネット
 ・魔法の人
 ・紫陽花
 ・Rainy day
 ・二人記念日
 ・初恋

 ─ Encore ─
 ・なんもかもバイバイ (with Love Diary)
 ・GOOD SEE YOU AGAIN! (with Love Diary)

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2013年6月 6日 (木)

イズミカワソラ So・Live vol.3 「New Album リリースパーティー」at JZ Brat

 

 

【セットリスト】
 ─ 第1部 ─
 ・絵の具
 ・Birth
 ・背中越しのキス
 ・麗しき月夜の話
 ・スーパーノヴァ (with 庸蔵&サカノウエヨースケ&SPIRAL SPIDERS)
 ・はがねマシーン (with 庸蔵&サカノウエヨースケ&SPIRAL SPIDERS)
 ・release
 ・願い

 ─ 第2部 ─
 ・リピートブライトデイ
 ・サイボーグ99%
 ・カーラジオ70.1ch
 ・風が吹くとこへ
 ・message
 ・花びら
 ・500の朝
 ・人魚姫

 ─ Encore ─
 ・ボクらの先にあるもの

 Vocal/Piano:イズミカワソラ
 Violin:大野由紀子
 Violin:新井恵
 Drums:春日利之
 Bass:柳原旭

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2013年3月 6日 (水)

南壽 あさ子 LIVE TOUR 2013「Landscape 2 ONEMAN LIVE」@渋谷 duo MUSIC EXCHANGE

【セットリスト】
 ・フランネル
 ・雲の通り道
 ・杏子屋娘
 ・寿く唄
 ・星のもぐる海
 ・渦巻きの不思議
 ・どんぐりと花の空
 ・街路樹
 ・あのひとを待つ
 ・パノラマライン
 ・例え話
 ・月夜ガラス
 ・冬の旅人

 ─ Encore 1 ─
 ・メープルシロップ
 ・回遊魚の原風景

 ─ Encore 2 ─
 ・歌うことだけ

 Vocal/Piano:南壽あさ子
 Violin:斎藤ネコ
 Percussion:山口とも
 Bass:ジョン・B(ウルフルズ)

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2013年2月24日 (日)

aiko live tour「Love Like Pop vol.15」add.@さいたまスーパーアリーナ

【セットリスト】
 ・ジェット
 ・白い道
 ・猫
 ・Power of Love
 ・より道
 ・ココア
 ・恋のスーパーボール
 ・くちびる
 ・Aka
 ・傷跡
 ・二時頃
 ・カブトムシ
 ・ぬけがら
 ・運命
 ・相合傘
 ・キスする前に
 ・be master of life
 ・クラスメイト

 ─ Encore ─
 ・自転車
 ・桜の時
 ・beat
 ・シアワセ

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2012年12月31日 (月)

2012年

2012年も、あと数時間を残すばかり。

本当に、いろいろなことがあった1年でした。

いろいろありすぎて、あまり思い返したくないので、

今年買ってよかったものを振り返りたいと思います(笑)。

 

【第3位】海賊木樽ジョッキ

 海賊木樽ジョッキ

 
こちら
の通販で購入した一品。

木の感触とオプションで入れた名前の刻印がお気に入りで、

満足感&愛着はかなりのものです。

また、350mlの缶ビールを、泡も含めて絶妙に注げるのが

うれしくて、この夏は例年よりもビールの消費量が増えました。

同時に体重も増えました(笑)。

バリエーションは、ONEPEICEのシリーズに加えて

新日本プロレスのバージョンもあるみたい。

 

【第2位】万年筆&インク

 セーラー プロフェッショナルギア&パイロット 色彩雫【月夜】

 
なんとなく立ち寄った文具売り場で、パイロットの色彩雫という

きれいな瓶のインクに一目惚れし、万年筆ほしい病が発症。

しかし、使用頻度が高いとは思えないので、かな~り悩みました。

ところが、年賀状の宛名書きという用途を見出してしまい、

いつの間にか悩みはどの万年筆にするか?になっていたり(笑)。

 

候補をいくつかピックアップした上で新宿の世界堂へ。

ここは、定価から2割引きになるのがデカイのです。

で、在庫があるモデルを試筆させてもらった結果から、

初めての万年筆はセーラーのプロフェッショナルギア、

ペン先はM (中字)に決定~。

 

しかし、同じモデルであってもペン先の太さによって

感覚がぜんぜん違うのは知らなかった。

極端な言い方をすると、試筆した印象は

細字が硬筆、中字が毛筆みたいだったかも。

そしてインクは、色彩雫のラインナップから

ブルーブラック系の【月夜】をチョイス。

 

最近はよく、好きな曲の歌詞をノートに書き写しながら、

ペン先の感触とインクの発色を楽しんでいます。

 

【第1位】自転車 

 BRUNO MINI VELO 20 ROAD

 
購入の経緯は、すでにこちらのエントリに記したので割愛するとして、

ショップは東日本橋のaveloさんにお世話になってます。

 

実用装備ということで、オプションのスタンドと泥除けを

装着したのだけれど、小径車であるがゆえに

どこかキッズ自転車っぽくなったかも?(笑)

 

高速走行は苦手だけど、都内のお散歩的な走りはお手の物。

休憩するときに、公園のベンチのそばまで持ち込んでも

周囲から白い目で見られることがないし、

道幅のない商店街のような場所では降りて押しちゃえばいいし、

いざとなったら車体を担いで階段を歩いちゃうし。

これらはいずれも、オートバイではムリな話(笑)。

さらに、隅田川テラスのような気持ちのいいロケーションを走れるか、

走れないかというのは、大きな差となるわけで。

 

オートバイでは比較的大きな道を選ぶ傾向があったけれど、

自転車に乗り換えてからは細かな裏道を好んで走るようになった。

また、そういう道にこそ、おもしろい発見があるんだよな。

行動範囲は狭まったけれど、密度は間違いなく高くなってると思う。

これはまさに、自分のねらいどおりだった。

 

というわけで、BRUNO MINI VELO 20 ROADが文句なしの第1位!

 

【音楽CD編】

ライブレポが中心の俺ブログ。

2012年のお気に入りCDも載せないわけにはいかないでしょう。

個別の順位は決められないので、上位グループ的なイメージで。

なお、並びはリリース順です。

 

● さぁさ「ココロポラロイド」

ココロポラロイド ココロポラロイド
さぁさ

曲名リスト
1. 桜ポラロイド
2. eyes to eyes
3. ロンリーデイズ
4. 幸せのコラージュ
5. magic soup
6. Under_Line
7. Over The Rainbow
8. 月と魚たち
9. 鳥になったら(ボーナストラック)

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1曲目に収録されている「桜ポラロイド」は、

1年前のライブではすでに歌われていた楽曲。

にも関わらず、活動休止前最後のアルバムとなった

本作に、これ以上ないほどにピッタリで。

イントロ&アウトロで流れるピアノの旋律が

もの悲しくもあり、また未来も感じられます。

 

奥華子「good-bye」

good-bye good-bye
奥 華子

曲名リスト
1. ロスタイム
2. 年上の彼
3. 二人記念日
4. シンデレラ
5. サヨナラは言わないまま
6. 春色の空
7. 君の笑顔 (album ver.)
8. TAKOYAKI
9. 君にありがとう
10. 愛してた
11. 卒業の時 (弾き語り ver.)
12. GOOD BYE!
13. 悲しみだけで生きないで
14. 足跡

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前作の「うたかた」と比べると、いい意味で肩の力が

抜けているアルバムだと感じた。

「TAKOYAKI」のようなゆる~い曲は、

以前では考えられなかったもんね。

また、全編を通じて弦、特にギターの音が印象に残ったかも。

個人的には、「ロスタイム」「愛してた」「足跡」が特にお気に入りです。

 

aiko「時のシルエット」

時のシルエット (通常仕様) 時のシルエット (通常仕様)
aiko

曲名リスト
1. Aka
2. くちびる
3. 白い道
4. ずっと
5. 向かいあわせ
6. 冷たい嘘
7. 運命
8. 恋のスーパーボール
9. クラスメイト
10. .雨は止む
11. ドレミ
12. ホーム
13. 自転車

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遊び心のあるメロディラインと絶妙な詞は、不変。

aikoです(笑)。

ただ、前作「BABY」のほうが勢いを感じたかも?

 

NIKIIE「CHROMATOGRAPHY」

CHROMATOGRAPHY 通常盤 CHROMATOGRAPHY 通常盤
NIKIIE

曲名リスト
1. Duty Friend
2. Running Bird
3. 光の月
4. Everytime
5. harmonic harmonist

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hachimitsu e.p.」と迷ったのだけれど、こちらをピックアップ。

前作が“光”だとすると、こちらは“陰”。

その“陰”の部分こそが、NIKIIEの魅力だと思う。

イチオシは、彼女が得意とするスローバラード「光の月」。

CDだけでなく、ライブでも聴いてみてほしい1曲です。

 

南壽あさ子「Landscape」

Landscape Landscape
南壽あさ子

曲名リスト
1. 回遊魚の原風景
2. 雲の通り道
3. メープルシロップ
4. フランネル
5. あの人を待つ
6. 例え話
7. 冬の旅人
8. 歌うことだけ

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2012年に出会ったミュージシャンです。

FMで聴いた瞬間に引きこまれたその歌声は、

楽曲が持つそれぞれの“風景”とも相まって、

聴けば聴くほどクセになる感じで。

オススメトラックは、7曲目の「冬の旅人」。

 

……って、トップ3にするつもりが絞れなかった(笑)。

この中で、aikoだけはライブに行ったことがないのだけれど、

年明けのツアーに参加予定なので、かなり楽しみだな。

 

気が向くままにツラツラと書いてきましたが、

収集がつかなくなったのでこのへんで切り上げたいと思います。

最後に、CDは未購入だけど最近ハマった曲とともに。

それでは、よいお年をお迎えください。
 

 

 
カコ(・∀・)イイ!!

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2012年11月17日 (土)

南壽 あさ子 ~1st TOUR “Landscape” Final~[The middle of a trip seed.4]@吉祥寺 曼荼羅

7月に、FM放送で初めてその歌声を知って以来、

ずっと生で聴きたいと思っていた、南壽あさ子のライブへ。
 

 

 
今日は「The middle of a trip」と題した企画ライブの第4回目であり、

1st TOUR “Landscape”のファイナルでもある。

 

「The middle of a trip」では毎回ゲストを招いているとのことで、

ジョン・B&ザ・ドーナッツ!の出番からライブが始まった。

それがまた、随所に笑いを散りばめたステージで、かなり楽しい。

特に「所在ない」では、観客のそばまでやってきて、

「ジュテ~ム」とかやってたりして(笑)。
 

 

 

続いては、いよいよ南壽あさ子さんが登場。

「透明感」のほかに形容する言葉が見つからない歌声に、身を委ねる。

 

【セットリスト】
 ・歌うことだけ
 ・雲の通り道
 ・メープルシロップ
 ・例え話
 ・あのひとを待つ
 ・Your Song (Elton Johnカバー)
 ・五番街のマリーへ (高橋真梨子カバー)
 ・フランネル
 ・回遊魚の原風景

 ・ルージュの伝言 (荒井由実カバー/with ジョン・B&ザ・ドーナッツ!)
 ・感じやすい君 (with ジョン・B&ザ・ドーナッツ!)
 ・冬の旅人

 

リリース間近のミニアルバム「Landscape」の収録曲を中心に、

カバー曲あり、セッションありのステージ。

オーラスには、初披露だという「冬の旅人」を歌ってくれた。
 

 

 

終演後には、「フランネル」のジャケットにサインを入れてもらう。
 

 20121117

 
すごく味のあるサインだなぁ。

 

「Landscape」のタイトルに相応しく、1曲1曲が持つ“風景”が

透き通ったボーカルとともに鼓膜へと伝わってくる。

そんなライブだった。

また、セッションではジョン・Bさんのムチャ振り?で

曲に合わせて振付を踊る場面も。

もしかしたら、初めて足を運んだライブで

いきなり貴重なものを見てしまったらしい?(笑)

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2012年8月 5日 (日)

イズミカワソラ So・Live vol.1 at JZ Brat

イズミカワソラさんの、ワンマンライブへ。

石野田奈津代のバックを努めたステージや、

これまた石野田なっちゃんと共演した

プラネタリウムライブには参加したことがあるけれど、

ワンマンとなると初めて。

ず~っと行きたいと思ってたんだけど、

なかなかチャンスがなくってね。

 

会場は、渋谷のJZ Brat Sound of Tokyo

食事やお酒と一緒に、ライブを楽しめるみたい。

ということもあってか、開場時間が開演の90分前と、

かなり早く設定されていたりして。

 

自分は、スタート30分前の18時半に現地着。

入り口で名前を告げて、自席へと案内してもらう。

そしたら、最前列ピアノの真ん前という特等席!

こいつぁ、早めに予約しといた甲斐があったってもんですわ。

そして、はまぐりの白ワイン蒸しとギネスをオーダー。

それを食べながら、開演を待つ。

 

19時5分に開演。

サポートのバイオリンのおふたりと、ソラさんがステージに。

……といっても、特に段差はないので便宜的表現でね。

今日のライブは2部制で、1部はピアノとバイオリンでしっとりと。

2部はバンドでノリノリな構成みたい。

 

オープニングナンバーは「絵の具」。

この曲、大好きなんだよな~。

開幕一番で聴くことができて、かなりうれしい。

2曲目の「キミとボク」は、ライブでしか歌ったことのない曲らしい。

 

その後のMCでは、会場のJZ Bratの話題となる。

ソラさん自身、初めてライブをする場所なのだそうで、

で、ここに決めた理由のなかには、デビューしてから

14年が過ぎたこともあって、

 

 ソ:「みなさん、けっこうお金持ってる世代かと思って……(笑)」

 

なるほど(笑)。

 

次は、「明るめの曲を」と「ななしの星」。

 

 ソ:「限界とかは、自分で決めるんだって曲です」

 

という、「Hear」が続く。

 

 ソ:「1部は静かといったのですが、
    今から静かじゃなくなります」

 

と、ここからはゲストとして、ソラさんがキーボードで

参加している、SPIRAL SPIDERSのメンバーが大集結。

ステージの人口密度が一気に上がる(笑)。

そして、ボーカルのサカノウエヨースケさんの

カバーで、「ライスシャワー」を歌ってくれた。

人口密度ともに、音の密度もアップ。

段差のないフラットなフロア&超至近距離での

演奏ということもあって、まるでメンバーのひとりに

なったかのような感覚で聴くことができた。

また、演奏中にヨースケさんのアコギの弦が

切れてしまうほどに、熱がこもった演奏でした。

 

 ソ:「今何時? 35分? あと25分もある。
    あと1曲なのに(笑)」

 

ペース早すぎた?(笑)

ちなみにこのとき、時間を伝えたのは自分だったり。

 

ってなわけで、ちょいとトークをはさみつつ。

なお、今日のライブのオリジナルカクテルがあるのだそうで、

 

 ソ:「飲んでくれたら、作ってくれた人がメッチャ喜ぶ!」

 

しかしながら、お酒が得意ではないというソラさんは、

あまりカクテルには詳しくないようだ(笑)。

 

「風船」で1部は終了……と思いきや、

ヨースケさんが「もう1曲やろうよ!」と言い始める。

そして、メンバーみんなして選曲に悩み始める(笑)。

 

 ヨ:「元気な曲、どうですか?」

 ソ:「乗っ取られてるけど、いいのかな?(笑)」

 

ってなやり取りがありつつ、オマケの1曲が決定。

ヨースケさんの「ダレトモ」を演奏してくれた。

 

1部と2部のインターバルでは、先ほどソラさんが

話していたオリジナルカクテルをオーダーする。
 

 ソラクテル

 
名前は“ソラクテル”。

スッキリ&さわやか系の味で、おいしかった~。

 

20時半からスタートした2部は、ドラムとベース、

ソラさんのピアノの3人編成だ。

 

 ソ:「さぁ、お着替えも済み、チャレンジの3ピース」

 

というのも、コードを弾くのが鍵盤しかいないから。

あー、そっか、たしかにね。

 

「サイボーグ99%」、「浮き雲と旅人」の2曲を

歌い終えると、

 

 ソ:「楽しくなってきた~……最初から楽しかった!」

 

これは……ポロリ?(笑)

 

その後は、会場の雰囲気に合わせて、

 

 ソ:「久しぶりなこの曲を、スイング風に」

 

と、「あかね色」を歌ってくれた。

CDのイメージから大きく変わってて、

すごくカッコよかったな。

 

続いては、ゲストコーナーに。

 

 ソ:「2部の最初のゲストは……ゲストは1組(笑)」

 

と、開場を笑わせたあとに、

サックスの品川エミさんを呼び込む。

ソラさんとエミさんは、知り合ってから7年になるけれど、

ステージで共演するのは今日が初めてなのだとか。

 

また、エミさんは今日のリハでのできごとを話してくれた。

エミさんがポータブルプレーヤーで録音していたところ、

それを見たソラさんがひとこと。

 

 ソ:「それ、ドコモ?」

 

これには客席も爆笑。

なんとも、ソラさんらしいエピソードですな(笑)。

 

 エ:「そんなかわいいソラさんでした」

 

とMCをしめて、さっそく曲へ。

ブラスを活かしたアレンジにしたという、

「交差点ロック」と「いかさまLOVE」の2曲を続けて。

なんでも、ライブでは初披露とのこと。

 

エミさんの出番はこの2曲で終了。

退場時には、併せてドラムの村上広樹さん、

ベースの柳原旭さんが、客席に紹介される。

 

 ソ:「これ、言うてもうたら、あっという間に終わっちゃうよね(笑)」

 

フラグなのか?(笑)

 

また、ここでは保護犬のチャリティーCD「Happy」の話題に。

このCDでは、獣医やドッグトレーナーといった音楽を

本職とはしていない方々が歌っているけれど、

 

 ソ:「でも、フツーに聴けちゃうよっていう。
    最近のテクノロジーをフルに使った……(笑)」

 

フルにぶっちゃけたなぁ(笑)。

 

さらには、かつて「はがねマシーン」というアルバムで、

ブックレットに載せている写真の小道具に

ダッチワイフを使っていたという話にも。

これは当時、ソラさん自身が歌舞伎町で買ってきたとのこと。

お店の人には「プレゼント用に」と言ったらしいんだけど、

「そう言うと、よけい怪しまれるよね」とツッコまれていたり(笑)。

なお、小道具としての役目を終えたダッチワイフは、

男性スタッフに進呈されたらしい。

 

 ソ:「という、「はがねマシーン」をやろうかな。
    あーおもしろ(笑)」

 

と、「はがねマシーン」を披露する。

 

「荒野のガンマン」を歌い終えると、

 

 ソ「今、何時?」

 

今回も、自分がお伝えしました(笑)。

 

 ソ:「9時5分? 2時間? 最後の曲となりました。
    でも、アンコールで出てくるから(笑)」

 

そして、「お名残惜しいですが」と、

本編ラストは「麗しき月夜の話」。

この曲は、ポップで大好きなんだよな~。

 

アンコールでは、今日のほぼオールスターズが登場。

しかし、ヨースケさんがトイレに行って帰ってきていないらしい(笑)。

そして、遅れて集合したヨースケさんに続いて、

スペシャルゲストの河相我聞さんがステージへ。

アルバム「Happy」にドラムを叩いているということで、

今日もドラマーとしての参加だ。

 

オーラスの「Happy」は、客席の“Yeah!”

“Peace!”のかけ声とともに。

終盤の“ラララ……”では、みんなで大きく手を振り、

この日一番の盛り上がりを迎えてライブは幕を閉じた。

 

【セットリスト】
 [1部]
 ・絵の具
 ・キミとボク
 ・ななしの星
 ・Hear
 ・ライスシャワー(サカノウエヨースケカバー)
 ・風船

 ・ダレトモ

  Vln:大野由紀子 新井恵
  サカノウエヨースケ&SPIRAL SPIDERS(Guest)


 [2部]
 ・サイボーグ99%
 ・浮き雲と旅人
 ・あかね色(Jazzy Ver.)
 ・交差点ロック
 ・いかさまLOVE
 ・はがねマシーン
 ・荒野のガンマン
 ・麗しき月夜の話

  Vo/P:イズミカワソラ
  Dr:村上広樹 Bass:柳原旭
  Sax:品川エミ(Guest)

 [アンコール]
 ・HAPPY

  今日のほぼオールスターズ
  Dr:河相我聞(Guest)

 

終演後には物販でCDを購入。

そして、ソラさんに初めましてのごあいさつを。

これまで、UstreamやTwitterでの絡みは少々あったんだけどね。

なので、「このアイコンの中の人です」と名刺を渡してみたり。

また、CDのジャケットにはサインを入れてもらった。
 

 サイン入りCD

 
初めて足を運んだソラさんのワンマンライブは、

ソラジオのような適度な“アホアホ成分”を含んだ、

すごく楽しい時間だった。

MCのなかで、またJZ Bratでライブをしたいと

言っていたので、また参加したいな。

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2012年7月21日 (土)

飯田舞ライブ@江古田マーキー

かな~り久々に、飯田舞ちゃんのライブへ。

去年のあつぎ鮎まつりで初めて歌声を聴いて、

その後恵比寿天窓での対バンライブ

足を運んで以来だから、ほぼ1年ぶり。

その間にあった、ワンマンライブやレコ発ライブには

行きたかったのだけれど、日程を見極めているうちに

チケットが売り切れちゃってたんだよな。

 

昼間は渋谷のメリーココでの公演を観て、

それが終わってから江古田へと移動する。

で、現地でメシを食ったり喫茶店に入ったりして

時間をつぶし、会場の江古田マーキーへ。

ここに来るの、久々だなぁ。

目の前の道は、ちょくちょく通っていたんだけど。 

 

18時の開場と同時に入場し、2列目の席を確保。

そして、バーカウンターに向かってドリンクチケットと

アイスコーヒーを引き換え、それを飲みながら開演を待つ。

 

18時半ちょうどに開演となる。

今日のステージは、「ルビーの音色」というタイトル。

舞ちゃんのほかに紅月ノリコさん、伊藤さくらさんが

出演するスリーマンライブだ。

舞ちゃんの出番は1番手なので、いきなりの登場。

ステージにセットされたキーボードに着くと、

さっそく1曲目の「花火とキミと…」を歌ってくれた。

 

 舞:「こんばんはー!……もっと元気出るでしょ?(笑)
    もう1回、こんばんはー!」

 

と、この日最初のMC。

「初めましての人?」と客席にたずねると、

最前列組がそろって挙手する。

 

 舞:「いやいやいや、名前言えるよ?(笑)」

 

やはり、そうか(笑)。

 

2曲目にいく前に、パーカッションの

“ボス”こと東大黒さんをステージに呼び込む。

そして、観客の手拍子を交えての「夏祭り」。

ここまでの選曲は、夏シリーズですな。

 

続いては、男性目線で書いた曲だという

新しいシングルの収録曲、「会いたい」。

これを歌い終えると、

 

 舞:「なんか静かですね。起きてる?」

 

いつもは、もっとにぎやかなのかな?

 

今日のライブの出演者である伊藤さくらさんとは、

ふだんから仲よしだという話のあとには、

 

 舞:「次の曲、いきます?」
 大:「……はい」
 舞:「なんでボスも静かなの?(笑) じゃ、私も……」
 大:「似合わないから(笑)」

 

ってな、やり取りがありつつ。

舞ちゃんが、静かな原因を探っていると、

ボスはおもむろにシンバルをスタンドから外して拭き始める。

すると、

 

 舞:「なんで今、外したんですかっ?(笑)」

いいコンビだなぁ(笑)。

 

4曲目は「形」。

その後は、スペシャルゲストがコーラスで

参加してくれるとのこと。

というわけで、

 

 舞:「呼んでいいのかな? やっぱやめようかな?(笑)」

 

と、いたずらっぽく笑いながら、伊藤さくらさんをステージに呼び込んだ。

 

なんでも舞ちゃんがほかの女の子と仲よくしていると、

さくらさんがヤキモチを焼いてしまうらしく、

 

 舞:「そんな、かわいい女の子……っぽい感じの」

 

「っぽい感じ」なのね?(笑)

 

なんてことを言いつつも、さくらさんのことが

「大好きだから」とフォローする舞ちゃん。

すると、

 

 さ:「ちゃんと目を見て言ってくださいっ」

 

これには、ステージも客席も爆笑だったり。

 

ってなわけで、さくらさんのコーラスをバックに、

ニューアルバムから「夕立ち」を披露する。

ふたりのハーモニーが、なんとも心地いい。

 

次が最後の曲だと告げる舞ちゃん。

しかし、

 

 舞:「(ライブの)最後までいてください。
    なぜかは、空気を読んでください(笑)」

 

なるほど(笑)。

というわけで、ラストナンバーは最新シングルから「trick」。

 

15分ほどのインターバルをおいて、2番手は紅月ノリコさん。

彼女は、ダイナミックなボーカルが印象的だったなぁ。

 

トリは、伊藤さくらさん。

キーボードのYuさんがサポートに入っての

ステージは、とにかくポップ。

そして、「オリジナルカラー」という曲では、

舞ちゃんがコーラスを務めていたり。

しかし、舞ちゃんとさくらさんの掛け合いは楽しいなぁ。

主に、舞ちゃんがさくらさんをいじるのだけれど(笑)。

 

アンコールでは、出演者全員のセッションで

「世界に一つだけの花」を歌ってくれた。

サポートのボス&Yuさんも加わっての演奏でね。

 

【セットリスト】
 ・花火とキミと…
 ・夏祭り
 ・会いたい
 ・形
 ・夕立ち
 ・trick
 
 ・オリジナルカラー(コーラス参加)

 ・世界に一つだけの花(セッション)

 

そうそう。

ライブ中のMCでなぜか血液型の話題になって、

さくらさんが「O型は何も考えていない」と爆弾発言。

O型の舞ちゃん&Yuさんを敵に回す場面が(笑)。

実はさくらさんにとっては、憧れのO型らしいのだけれど。

 

終演後の物販では、6月に発売されたばかりの

舞ちゃんの新しいアルバムとシングルを購入する。

それと、未入手だったCDも一緒に。
 

 「約束の日」&「trick/会いたい」

 
サインを書いてもらっている間は、約1年ぶりに

ライブへ足を運んだと話をする。

すると、「手紙」のジャケットへサインと一緒に

「1年ぶり」と書き添えてくれた。
 

 「手紙」

 
また、「O型は、おおらかなんだよね」と、

先ほどの血液型の話題を蒸し返してみたり(笑)。

そんな自分も、実はO型。

 

最後に握手をして、会場をあとにする。

次回は、もっと短いスパンで足を運びたいな。

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2012年5月26日 (土)

BANANAしんどろうむ PRESENTS 「MIXED JUICE」@六本木BeeHive

今月2本目の、BANANAしんどろうむのライブへ。

2本目とは言っても、前回から中3週間あいているから、

プチ久しぶりな感じかも。

初ワンマンに続く今回は、初のプロデュースライブとのこと。

どんなステージになるのか、楽しみですな。

 

会場は、これまた今月2回目の六本木BeeHive。

通算では……何度目だ?

まぁ、たくさん来ているのには違いない(笑)。

受付を済ませて入場したあとは、最前列ど真ん中の席を確保する。

その後は、いつものようにドリンクチケットを

ジントニックと引き換えて、それを飲みながら開演を待つ。

 

開演時間の少し前から、ステージではスモークがたかれ始めた。

そして、12時ジャストにBANANAの面々がステージに姿を見せて、

「ときめきシュガー」からライブがスタートした。

あ、貴大くんがジャケットの下に着てる黄色のTシャツ、

この前のライブのときと同じスフィアのだな。

終演後にそのあたりをツッコんでみたら、

「これ以上の黄色は、なかなかない」とのこと(笑)。

 

歌い終えると、

 

 由:「はいはいはい、始まりましたよ」
 和:「土曜日のいい時間から」
 由:「和真、まだ寝てる時間だもんね(笑)」

 

ってな、やり取りをはさみつつ、まずは4人の自己紹介から。

オーソドックスな自己紹介が続いたなかで、

 

 和:「微笑みの貴公子、猪狩和真です」
 客:「……」

 

ゴメン、まさにこの発言をメモしてる最中で、

とっさに拍手ができなかった(笑)。

由梨佳は、いつものように「猪野ちゃ~ん」コールありな感じで。

 

その後は、Hasumiさんの出番に。

というわけで、BANANAのメンバーは

 

 由:「合間合間に出てきますんで」

 

と、いったんステージから退出する。

 

Hasumiさんの1曲目は、オリジナル曲の「Still」。

あ~、やさしい歌声だな~。

彼女は、由梨佳&和真くんと同じ短大の出身で、

2年前からライブ中心の活動をしているのだとか。

 

続いては、Janne Da Arcのカバーで「月光花」。

3曲目は、ライブのラストに歌うことが多いという、

幸せソングの「ひだまり」を披露してくれた。

 

その後は、BANANAしんどろうむのメンバーが再びステージに。

各出演者が箱の中に入った紙を1枚引いて、

それに書いてあるお題でゲストトークをしていくみたい。

 

というわけで、Hasumiさんが引いたお題は「ありがとう」。

Hasumiさんはソロのほかにwaffleというユニットでも

歌っていたのだけれど、そのユニットはつい先日

活動を休止したのとのこと。

休止前のラストライブは、

 

 h:「一体感がハンパなくて」

 

さびしいけれど、幸せだったのだそうで。

そして、その場にいた人と応援してくれた人に、

「ありがとう」を伝えたいと言葉を続けた。

これは、いい話だね~……というわけで、

 

  h:「泣いてもいいんだよ?」
 由:「ご……ごめん(笑)」

 

と、オチがついたところで、Hasumiさんの出番は終了(笑)。

 

続いては、Y&A。

Y担当の佐野友衣子さんと、A担当のBANANAメンバー、

池田彩ちゃんのユニットだ。

 

1曲目は、「Start Of Something New」。

これはミュージカルナンバーかな?と思って聴いていたら、

「ハイスクール・ミュージカル」からの選曲なのだそうで。

そして、「One and the Same」が続く。

こちらは、ディズニー・チャンネルの楽曲らしい。

ハモリがキレイですなぁ。

 

ちなみに、友衣子さんはかなりのディズニー好きとのこと。

彩ちゃんとは高校時代の同級生で、

仲良しグループのなかのひとりだったのだとか。

 

ラストの「創聖のアクエリオン」のあとは、トークコーナーに。

友衣子さんのテーマは、「ここだけの話」。

 

 由:「ここで言えたら、どこでも言えるよね(笑)」

 

という、ツッコミもあましたが(笑)。

曲間のMCでも話していたように、

ディズニーが大好きだという友衣子さん。

なんでも、多いときには週に4~5回も1人で

舞浜へ通うほどなのだそうで。

そんなわけで、バイト代がディズニーへの

交通費に消えていってしまうらしい。

 

なお、ランドとシーの共通年パスは、

当然のように持っているとのこと。

すると、それを聞いた和真くんが、

 

 和:「そんなのがあるんだ?」

 

と、話に食いつく。

彼は去年、数年ぶりにディズニーへ行ったのだけれど、

その前は、

 

 和:「週イチ行ってて……」

 

一同が「週イチ!?」と驚くなか、和真くんは

 

 和:「中一……」

 

なるほど(笑)。

 

次なる出演者は、莉菜さん。

まずは、スキマスイッチの「藍」を披露する。

おー、スケールの大きいボーカルだなぁ。

 

その後のMCでは、

 

 莉:「このステージは2回目なんですけど」

 

そうそう、2月の朗読劇に出ていたよね。

 

続いては、「千と千尋の神隠し」から「いのちの名前」、

本田美奈子の「風のうた」を2曲続けて歌ってくれた。

そしてラストは、尾崎豊の「I LOVE YOU」。

この曲は、女性ボーカルも合うんだよな~。

 

歌のあとには、

 

 由:「りなごんで~す」

 

と、BANANAの4人がステージに出てきてのトーク。

テーマは、「ひょっとしたら私だけ?」になった。

で、莉菜さんは身近な人に言われたこととして、

ペットボトルの飲み方がおかしいことを挙げた。

するとBANANAさんたちは、一斉にドリンクを探し始める(笑)。

しかし、残念ながら見当たらず。

そこで詳しく話を聞いてみると、ボトルの飲み口を

全部口の中に入れてしまうのだそうで。

その理由は、上唇が濡れるのがイヤだから。

あ~、なるほどね。

 

 由:「あとで確認しよう!」

 

というわけで、莉菜さんの出番は終了。

 

 由:「以上、告知したみなさんが、全員出ましたよね」

 

というわけで、オープニングナンバー以来となる

BANANAしんどろうむ……と思いきや。

シークレットゲストで宮本佳那子さんが登場。

放送中の「エウレカセブンAO」で、

ヒロイン役を演じているらしい。

 

まずは、デビュー曲だという

「キラキラしちゃって My True Love!」を披露する。

そして、tvkの子供番組「キッズ劇場Neo」にも

出演しているとのことで、2曲目は「でんでらりゅうば」を。

観客も交えて、手の振り付けを入れて歌う。

最初に曲名だけを耳にしたときはピンとこなかったのだけれど、

振り付けの練習のときに聴いてみたら……。
 

 

 
あ~、これはパッソじゃないか(笑)。

 

ラストの「初恋~きみのこと想ってる~」を歌い終えると、

 

 由:「ヘ~イ、おつかれ佳那子~」

 

と、由梨佳たち4人がステージに出てきてのトークタイムに。

佳那子さんもまた、由梨佳と短大の同級生ということで、

 

 由:「今日、同窓会みたいだよね」

 

なーんて話がありつつ、トークのお題は「ビビった話」に決定。

そして、

 

 佳:「夜に原付で走っていたら、オバケが集会をやってて……」

 

佳那子さんを除く、ステージ上の全員が引く(笑)。

さらには、「その日、青森で地震があって……」と、

ダメを押してたり。

はたまた、もう一度お題の紙を引いたら、

またも「ビビった話」になるミラクルも(笑)。

 

さすがに同じネタでは……というわけで、

2つ目のトークテーマは「私、凝ってます」に。

そして、最近、お父さんに連れられて

バッティングセンターへ行くという話をしてくれた。

で、昨日も行ったのだけれど、

ボールを右手の親指で打ってしまったとのこと。

しかも、前に飛んだのはその1球だけだったのだそうで

……バント?(笑)

というわけで、佳那子さんの出番は終了。

 

 由:「おもしろい子でしょ? いつもなんだよ」

 

と、佳那子さんが控え室に戻ったあとも、

しばらく話題になっていたり。

短大時代にも、すごく先にいるのに

「ゆーりかー! おっはよー!」と、

手を振ってくれたのだとか。

しかしながら、

 

 和:「俺、それやられなくてよかったわ……」

 

と、一部からは不評だったり(笑)。

 

その後は、

 

 由:「もう隠すものもなく」

 

と、再びBANANAしんどろうむのステージに。

後半戦は、「Believe」からスタートする。

歌い終えたあとには、この曲は

 

 由:「この会場でいつもやるね」

 

という話になる。

また、由梨佳が前回の初ワンマンのビデオを

観ていたときの話題にも。

で、由梨佳に向けたサプライズの場面では、

 

 由:「実は、和真が泣きそうになってた」

 

と、仕掛け人自身がかなりヤバかったことを暴露(笑)。

その一方では、

 

 由:「うれしかったよ、ありがとう」

 

とも。

 

2曲目は、「Lost the way」。

この曲は和真くんいわく、「ヒマがない」のだとか(笑)。

 

また、最近メンバーの間では、「ありがたいよね~」という

言葉がよく交わされているのだとか。

でも、その口調が、

 

 由:「おじいちゃん、おばあちゃんみたいだよね(笑)」

 

そうなのか(笑)。

 

オーラスは「キューティーハニー」。

そのあとは出演者全員がステージに出そろって、

BANANAしんどろうむのプロデュースライブは幕を閉じた。

 

【セットリスト】
 [BANANAしんどろうむ]
 ・ときめきシュガー

 [Hasumi]
 ・Still
 ・月光花
 ・ひだまり

 [Y&A]
 ・Start Of Something New
 ・One and the Same
 ・創聖のアクエリオン

 [莉菜]
 ・藍
 ・いのちの名前
 ・風のうた
 ・I LOVE YOU

 [宮本佳那子]
 ・キラキラしちゃって My True Love!
 ・でんでらりゅうば
 ・初恋~きみのこと想ってる~

 [BANANAしんどろうむ]
 ・Believe
 ・Lost the way
 ・キューティハニー

 

終演後は、物販&雑談タイムに。

残念ながら、今回はBANANAしんどろうむの物販はなし。

でも、うちわに続く第2弾グッズを練っているところみたい。

 

で、HasumiさんのCDを購入してみたり。

全国流通価格は1,000円なのだけれど、

ライブ会場だとワンコインの500円なのです。
 

 「Lotus」;Hasumi

 
ジャケ写には、サインを入れてもらった。

 

また、由梨佳の写真も忘れずに。

や、忘れんけどね(笑)。
 

 猪野由梨佳

 
そして、握手をして「またね」と会場をあとにする。

いつもありがとね。

 

にしても、今日のライブはすごく満足感が高かったなぁ。

今日の出演者の方々の歌声は、また聴いてみたいものです。

プロデュースライブの第2弾があるといいね。

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