カテゴリー「音楽」の31件の記事

2009年1月 4日 (日)

年末年始

三が日が過ぎたところで、あけましておめでとうございます。

あたしゃ、こんな感じの年末年始をすごしてました。

 

★年賀状

昨年と同じく、池袋のハンズで購入。

でもって、↓なイラスト入り。

 2009年・年賀状

投函したのは30日(遅)。

 

★コーヒーメーカー

購入から14カ月。

メーカー保証が切れた直後という絶妙なタイミングで、

スイッチをONにしても動かなくなってしまった。

 

仕方がないので買い換えることにして、

ヨドバシで5,500円ほどの値札のついた

このモデルをチョイス。

しかしレジへ行ってみると、お会計は4,100円だった。

どうやら、店頭の値札が古かったようで。

さらには、ポイントが18%分もついて。

……なんだ、このお得感は(笑)。

 

だがしかし。

お値ごろなのはよかったんだけど、

ポットの注ぎ口の形状がイマイチで、

コーヒーが周囲にこぼれまくるのはいただけない。

肝心のところで、手を抜かないでほしいもんです。

ちぅか、一度注いでみればわかるはずなのだが。

 

★レディボーデン

なんか、急に食いたくなった(笑)。

でも、最近は店頭で見かけないような?

……と思ったら、ふだん行かないスーパーで発見。

そして購入。

いやー、実に久しぶり。

この濃ゆい味が好きなのよ。

これから、たまに買いに行こっと。

 

★餅

ちゃんとした餅が食べたくて、ここで買ってみた。

午前中についた餅が、23区内だと夕方に配送されるので、

届いたときにはまだやわらかかったりして。

磯辺巻きにしたり、雑煮にしたり、納豆にからめたりして

食べたんだけど、スーパーで売ってる餅とは

伸びというか粘りが違いますな。

メッチャおいしゅうございました。

でも、この3日間は餅づくしだったもんで、さすがに飽きた(笑)。

 

★椎名へきる 2008-2009 カウントダウンライブ

今回は、華ちゃんの年越しライブがないんだよな。

……というところへ友人の誘いがあって、急きょ行くことに。

大晦日当日まで、まったく予想していなかった年越しですわ(笑)。

 

MCもそこそこにほぼノンストップで歌い続ける彼女の姿は、

予想以上に激しく、予想以上にパワフルで、予想以上にRockで。

これまでCDでも聴いたことがなくて、予備知識ゼロでの

ライブだったのだけれど、すごく楽しかったな。

ただ音響の問題か、自分がいた席ではボーカルがほとんど

聴き取れなかったのが、ちょいと残念だったかも。

 

★ラスク

友人からのおすそわけで、こちらのラスクを食べてみた。

……こいつぁ、うまい!

特に、チョコがコートされたプレミアムってのが絶品で。

プレーンなのもかなりイケてたから、自分でも買ってみよっと。

 

★中古CD屋めぐり

最近の楽しみのひとつだったり。

ヤフオクで手っ取り早く手に入れるのもいいけれど、

現物を見て回るのもいいかな?と思って。

本来のお目当ての廃盤CDとは、まだめぐり会えていないけれど、

そういえば!的な発見をして買ったものもいろいろと。

こういう見つけ方は、オークションではできないもんね。

 

★映画

レンタルだったり、録画だったり、スカパーだったり、

地上波だったり、邦画だったり、洋画だったり、韓国映画だったり、

実写だったり、アニメだったりと、まとめて7本。

映画館には行ってません(笑)。

 

以上、食い物&インドアな風味で(笑)。

ってなわけで、本年もよろしくお願いいたします。

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2008年12月31日 (水)

2008年回顧

……というほど、大げさなもんでもありませんが(笑)。

 

2008年は、スポーツではホント散々な年だった(笑)。

その一方で、ここ数年のなかでも特に音楽を楽しんだ1年で。

 

日常の一部となっている奥華子のライブはもちろんのこと、

KANや加藤いづみのライブにも行ったし、

エルスタッフの歌声喫茶風ライブも楽しかった。

 

また、新しく聴くようになったアーティストも多かったかも。

いきものがかりやRYTHEMは、華ちゃん目当てに行った

タイバンライブがきっかけで聴くようになったんだよな。

 

そんなこんなで、今年聴いたCDのなかから、

ちょいとオススメなのを以下につらつらと。

 

favorite favorite
加藤いづみ

曲名リスト
1. 中央線
2. 風をあつめて
3. 初恋
4. 赤い花 白い花
5. 地球はメリーゴーランド
6. どんなときも。
7. 守ってあげたい
8. この空を飛べたら
9. フレンズ
10. 悲しみにさよなら
11. 恋はみずいろ
12. 今日までそして明日から
13. 見上げてごらん夜の星を

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彼女の歌を再び聴くように、かつライブへ

行くきっかけとなったのが、このカバーアルバム。

選曲もいいし、オリジナルとはひと味違った

独自の世界観が心地いい1枚です。

ライブ会場で買ったミニアルバムの「private」も、

かなりのお気に入り。

 

TIGERSONGWRITER TIGERSONGWRITER
KAN

曲名リスト
1. Songwriter
2. 長ぐつ
3. サンクト・ペテルブルグ-ダジャレ男の悲しきひとり旅-
4. SAIGON
5. Oxanne-愛しのオクサーヌ-
6. 月海
7. ドラ・ドラ・ドライブ大作戦-トラ・トラ・トラどし大先輩- (特製ミックス)
8. Song of Love-君こそ我が行くべき人生- (英語版)
9. 君を待つ

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10年前に出たアルバムなんだけど、これは超名盤!

おおいに聴かせる曲があるかと思えば、

その照れ隠しのようなおどけた曲もあったりして。

もっと早くに出会いたかったなぁ。

 

部屋(せかい) 部屋(せかい)
豊田かずみ

曲名リスト
1. blank
2. デイブレイク
3. 暖かい涙
4. 部屋(せかい)
5. 予感
6. winter without you
7. 満員電車
8. 最後のわがまま
9. プルメリアの首飾り
10. 櫻雨

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amazonの「おすすめ商品」で、思わずジャケ買い。

「ちょっと地味?」という第一印象だったんだけど、

3回聴いたところでハマっている自分に気づいて、

結果「大当たり!」な1枚だった。

帯に書いてあった、彼女のオフィシャルサイトの

URLにアクセスしてみたら、すでになくなっていた。

もう、活動をやめてしまったのかな?

 

RED BEST RED BEST
椿屋四重奏

曲名リスト
1. 群青
2. かたはらに
3. 成れの果て
4. 空中分解
5. 小春日和
6. 嵐が丘
7. 螺旋階段
8. 手つかずの世界
9. 紫陽花
10. プロローグ
11. 君無しじゃいられない
12. 幻惑
13. サイレンス
14. トワ
15. 共犯
16. アシンメトリー
17. 綴り

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奥華子のカメカメハウス」にボーカルの中田裕二がゲスト出演していて、

そのときに聴いた「アンブレラ」が忘れられずにiTunes Storeで購入。

さらに、CDも買ってみた。

ボーカルがとにかくカッコいい!

今年知ったアーティストの中で、一番のお気に入りかも。

 

My song Your song

My song Your song
いきものがかり

曲名リスト
1. プラネタリウム
2. 気まぐれロマンティック
3. ブルーバード
4. スパイス・マジック
5. かげぼうし
6. 帰りたくなったよ
7. message
8. Happy Smile Again
9. くちづけ
10. 僕はここにいる
11. プギウギ
12. 幻
13. 心の花を咲かせよう
14. 帰りたくなったよ -acoustic version- [bonus track]

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シングルの3曲から始まる構成は、インパクト大。

先日のFm yokohamaの公開放送を見たときには、

中高生と思しきファンが多いなという印象だったけれど、

彼らの楽曲はそういったメインのファン層以外にも

幅広く受け入れられると感じた1枚でした。

 

恋手紙 恋手紙
奥華子

曲名リスト
1. 最終電車
2. しあわせの鏡
3. DROP
4. 空に光るクローバー *映画「ちーちゃんは悠久の向こう」主題歌
5. 透明傘
6. 迷路
7. 太陽の下で *「サンストリート浜北」イメージソング
8. 三度目の冬
9. 鏡
10. めぐり逢う世界
11. 手紙

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#135的にゃ、これを外すわけにはいかない(笑)。

ほとんどの曲が、先にライブありきでCDへと落とし込まれている。

それだけに、「熟成」が感じられるアルバムだ。

収録曲も、「透明傘」、「迷路」、「鏡」、「めぐり逢う世界」、「手紙」と粒ぞろい。

アレンジされた音の中から、弾き語りの音を探すという楽しみも。

 

まだまだ興味を持っただけの段階で

止まっているアーティストがいるので、

2009年はもっといろいろと聴いてみようかな。

 

というわけで。

このブログを読んでくれた方々、コメントをくれた方々、

自分と関わりのあったすべての方々に……

 今年1年ありがとうございました!

どうか、よいお年をお迎えください。

あたしゃ、これから友人の誘いで椎名へきるのライブへ行ってきます(笑)。

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2008年8月 9日 (土)

加藤いづみライブ favorite ~夏~

先日、たまたま聴いていたラジオから、

懐かしい歌声が流れてきた。

 

──加藤いづみ。

 

彼女の歌は、'91年から'94年にかけて

よく聴いていたんだよね。

その当時からだいぶ時が経っているけれど、

まだ歌い続けていたということがわかって、

ちょっとうれしくなった。

ラジオでかかっていた曲が、村下孝蔵の

「初恋」だったというのも、また懐かしい。

 

その数日後、ラジオで聴いた「初恋」が収録された

カバーアルバムを購入。

 favorite favorite
加藤いづみ

曲名リスト
01.中央線
02.風をあつめて
03.初恋
04.赤い花 白い花
05.地球はメリーゴーランド
06.どんなときも。
07.守ってあげたい
09.フレンズ
10.悲しみにさよなら
11.恋はみずいろ
12.今日までそして明日から
13.見上げてごらん夜の星を
 
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そして、さらに数日後。

自分は、彼女のライブのチケットを手にしていた。

 

会場は、渋谷のDUO Music Exchange。

場所はこのあいだKANのライブが観に行った、

Shibuya O-EASTの1階だ。

全席自由なので入場は整理番号順。

自分がチケットを買ったのはライブの数日前だから、

入場順は間違いなく後ろから数えたほうが早いだろう。

とはいっても、会場時間に遅れない程度には現地へ。

 

そして、今日のライブ会場で先行発売となった、

ミニアルバムの「private」を入手しておく。

 private

ジャケットには、サインが入っていたり。

これは、うれしいオマケですな。

そしてCDを買った人は、ライブ終了後の

握手会に参加できるのだとか。

 

ようやく自分の整理番号となり、入場。

席は1階後方、センターの席を確保できた。

そして、ドリンクチケットで引き換えた

ジントニックを飲みつつ、開演を待つ。

 

18時半ジャストに開演。

第一部は、カバーアルバム「favorite」からの選曲を中心に、

ミニアルバムの「private」からも1曲。

そのいずれもが、いづみさんとアコースティックギターの

高橋研さんが2人だけで織り成す、シンプルなサウンドだ。

 

【第一部 セットリスト】
 ・守ってあげたい
 ・初恋
 ・中央線
 ・赤い花 白い花
 ・風の吹く駅で
 ・この空を飛べたら
 ・フレンズ
 ・見上げてごらん夜の星を

 

このライブを観にくるきっかけとなった、

「初恋」をナマで聴けたのがうれしかったなぁ。

 

休憩をはさんで、バンドメンバーを加えた

第二部がスタート。

 

【第二部 セットリスト】
 ・ドライヴ
 ・どれだけあなたのことを
 ・やさしさでつつんで
 ・Blue
 ・水時計
 ・青空
 ・美しすぎて
 ・雨が降る靴
 ・髪を切ってしまおう

 

自分自身のブランクが長いだけに、

わからない曲だらけかも?なんて思っていたけれど、

それは杞憂だったみたい。

むしろ、記憶に残っている曲のほうが多いぐらいで。

 

アンコールは、再び研さんとの2人でのステージに。

 

【アンコール セットリスト】
 ・Zero
 ・星空のジェットプレイン
 ・好きになって、よかった
 ・坂道
 ・風をあつめて

 

デビュー曲の「Zero」だ!

この曲は大好きだから、メチャメチャうれしい!

CDでしか聴いたことがなかったから、

生ギター一本での演奏は実に新鮮だったな。

 

「Zero」以降は、客席からのリクエストで何を歌うか決めるみたい。

いろいろと曲名が叫ばれる中、スタッフから譜面が手渡される。

でも、その譜面を見たいづみさんは、

別の曲のほうがよさげなリアクションだったり。

しかし、お構いなしに演奏を始める研さん。

そんな研さんに対して、イマイチな反応をした曲の

タイトルがバレてしまうじゃないかと、いづみさん。

そして、歌い終えたあとには、

「星空のジェットプレイン、大好きな!曲を……」とも(笑)。

 

実は、ここでいづみさんが歌いたかった曲というのは、

「好きになって、よかった」だったらしい。

元々はセットリストに入れていなかったけれど、

「今日の自分で歌いたい」と思ったのだとか。

客席からこの曲を推す声がなかったのは、

みんなリクエストするまでもなく歌うものだと

思っていたからかもね。

 

その後は、観客のリクエストに応えての「坂道」。

そして再びバンドメンバーを加え、

カバー曲の「風をあつめて」でライブは終了。

握手会では、スタッフに流されない

ギリギリのラインでいろいろ伝えてみる(笑)。

 

昨年11月に出産したこともあって、

今回は1年ぶりのライブだったとのこと。

ライブ中のMCでは、この1年が自分にとっての

「歌」を考える機会になったと語っていた。

そして、「好きなものをもっと愛せるようになった。

大切な歌をもっと大切にしていきたい」とも。

そういった思いからか、歌える喜びに

満ち溢れたステージに見えたなぁ。

なかでも、「Zero」は本当に楽しそうに歌っていた。

 

選曲も、自分の好きなところからかなり歌ってくれて。

特に、アンコールの頭3曲は感涙モノだったかも。

また、MCが楽しくてね。

ギターの研さんがプロデューサーだということもあって、

2人のかけあいがすごくおもしろかった(笑)。

機会があったら、またライブにいこうかな。

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2008年7月12日 (土)

KAN 弾き語りばったり#7~ウルトラタブン~ @Shibuya O-EAST

KANの弾き語りライブに行ってきた。

なんでまた突然に?と思われるかもだけど、

元々KANが好きだったんだよね。

でも、ここ数年は離れちゃってて。

去年あたりからまた聴くようになって、

ここはひとつライブにも……となった次第。

思えば、男性アーティストのソロライブへ行くのは、

今回が初めてだったりして。

 

会場はShibuya O-EAST。

初めての場所なので、携帯で地図を見ながら現地を目指す。

しかし、渋谷はゴチャゴチャしてて地理がようわからん(笑)。

一瞬、道を間違えかけたけれど、すぐに気づいて軌道修正&現地着。

入場の列へと並ぶ。

予想はしていたけれど、客層は女性の比率が高いね。

 

列の進みが止まったところで、ふと周囲を見渡すと

……うを! 華ちゃんだ!(笑)

ライブタイトルの「ばったり」って、こういう意味か?(大違)

華ちゃんは一般の入場口ではなく、

列のすぐ横を通って関係者受付に向かっている。

ちょうど追い越されるタイミングで声をかけたら、

ビックリしてた(笑)。

しかし、こんなところで会うとは思いもよらなかったなぁ。

 

そんなサプライズもありつつ、入場。

開演前のまだ真っ暗なステージでは、

なんとご本人がピアノの練習中。

そして、「開場が遅れて申し訳ありません」

とか言っている(笑)。

ライブ中のMCによると、この練習時間は

弾き語りライブでは毎回のことみたい。

開演前に楽屋にいても緊張感に襲われるだけで、

こうやって練習していればリラックスして本番を

迎えられるという、理にかなった方法なのだとか(笑)。

 

公演中の注意事項のアナウンスが場内に流れ、

ご本人はいったんステージからはける。

そして、すぐに再登場で開演(笑)。

 

【セットリスト】
 君を待つ
 何の変哲もないLove Song
 まゆみ
 永遠
 朝日橋
 プロポーズ
 Allen town(Billy Joel カバー)
 Regrets
 抱きしめたい(Mr.Children カバー)
 世界でいちばん好きな人
 Songwriter
 Day By Day
 50年後も
 今度君に会ったら

 今年もこうして二人でクリスマスを祝う

 

俺の好きな曲がたんまりですよ!

特に「今度君に会ったら」が聴けたのは、

すごくうれしかったなぁ。

全曲通じて、すごく温かで。

いや~、聴きに来て本当によかった。

 

それとMCがメッチャおもしろくて、かなーり笑った。

そのトークがまた、演奏と見事に融合しててね。

なんていうんだろ。

MCと演奏の境界をカッチリと区切らずに、

雑談をしながら演奏をしているイメージというか。

そんな独特の“間”が、なんともいい雰囲気だったな。

 

そして、アンコールではステージ下手からはけて

上手から現れたりして……芸が細かいな。(^_^;

さらには、終演後の場内アナウンスでライブのタイトルを

「のぞき見動態視力コンテスト」とか……おもしろすぎ(笑)。

 

いやー、KANちゃん、カッコよかったわ。

トークの笑いあり生歌の感動ありで、

すごく素敵なライブだった。

そして、小さな偶然にも感謝。

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2007年9月28日 (金)

今度君に会ったら

先日のエントリでチラッと書いた、

ニコ動で見つけたaikoとKANのセッション。

この動画を見てからというもの、

KANが歌う原曲をどうしても聴きたくなった。

 

元々KANは好きで、かつてはよく聴いていたし、

実は半年前に最新のアルバムを買っていたりして。

でも、ニコ動で聴くまでは、この曲の存在を知らなかったんだな。

調べてみると、11年前に出た「MAN」というアルバムの収録曲らしい。

ただし、すでに廃盤だから、中古市場を探すしかないっぽい。

1作前のアルバムは持っているというのに……惜しいな(笑)。

 

amazonに出ている中古は、ちょいとお高めな

気がしたので、足で探してみ-ますかね。

というわけで、ブックオフをはじめとする、

中古CDを扱う店をめぐってみた。

 

……見つからん。(´д`)

そもそも、棚にKANのコーナーがない。

ならば……と、「か行」のところを見ても、

そこにKANのCDがあることのほうが稀なんだな。

さすがに、法則性もなく雑多に置かれた

安売り品のコーナーまで、くまなく探す気にはなれず。

 

そこでヤフオク。

お手ごろプライスの出品を見つけたので、落札っと。

 MAN:KAN MAN
KAN
キティMME 1996-05-27

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いや~、いいよ。これ。

KANらしい、遊び心と温かさにあふれた、

粒ぞろいのアルバムですわ。

特に、ラストのバラード3曲の流れがキレイだなぁ。

そして、お目当ての「今度君に会ったら」。

たぶん、アルバムがリリースされた当時の自分よりも、

今の自分のほうがこの曲のよさを理解できるような気がする。

 

なんだか、ほかのアルバムも聴きたくなってきたな。

でも、何枚かは実家に置きっぱかも。

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2007年8月29日 (水)

ニコ動&ようつべ

ここのところ、ニコニコ動画がいいヒマつぶしになってます。

1カ月ほど前に、自分のIDが24時間視聴可になってからというもの、

いろんなものを検索しては楽しんでいたり。

……タモリ倶楽部とか細かすぎて伝わらないモノマネ選手権とか(笑)。

最初は、動画にコメントが付くのがおもしろいの?

なんて思ってたんだけど、これが思いのほか楽しかったりして。

 

 

ほかにも、新旧問わず好きな音楽を検索してみる。

ニコ動だけじゃなくYouTubeも動員してみると、あるわあるわ。

いろんな再会やら発見やらが。

せっかくだから、見つけたものを貼ってみよっと。

 

自分が奥華子を知るきっかけとなった、「爆チュー問題」を発見!

この番組で、初めて歌声を聴いたときのインパクトは忘れられんです。

そして着ぐるみも(笑)。

 

 

寺尾聰の「Re-Cool ルビーの指環」。

自分が初めて買ったレコードが、この曲のオリジナル版だったっけ。

60歳にして、このカッコよさはしびれるね。

 

 

森高千里は、ブレイク後よりもデビュー当時の曲のほうが好きだった。

それにしても、このサムネイルは……。(^_^;

 

デビュー曲のPVだよ……しかし時代を感じるな(笑)。

これ見てたら、ライブでステージから飛んできた

ドラムスティックをキャッチしたことを思い出した。

 

自分の'90年代は、谷村有美の音楽とともにあった。

彼女のライブはすごく楽しくて、何度か行ったなぁ。

動画の「恋に落ちた」をナマで聴いたときは、鳥肌モノだったっけ。

 

松浦亜弥の「笑顔」が彼女の作詞作曲だということを知ったのは、

ニコニコ動画でだった。これはうれしい再会だったな。

 

もうひとり、'90年代の音楽で忘れられないのが佐藤聖子。

ずっとCDでしか聴いたことがなかったんだけど、

YouTubeでようやく歌っている姿を見ることができた。

ライブへ行く機会もなかったもんなぁ。

 

多くのいい楽曲に恵まれていたけれど、

それがセールスには結びつかなかったんだよね。

今でも、たまに聴いてます。

 

今、まさに好きで聴いているaiko。

このストーリー仕立てのPVは泣けるっす。

 

そしてそして、aikoとKANとのセッションも。

この動画は、マジで感動モノだ。

 

 

著作権に関しては、無法地帯といわざるを得ないけれど、

しばらくはこの両サイトにハマりそうな感じです。

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2007年6月 8日 (金)

確保!

ちょっと先の話だけど、8月24日に奥華子が出演する、

Slow Music Slow LIVE '07前夜祭のチケットを確保っ。

あとは、当日の折り合いをつけなくちゃだわ。

 

そういえば、つい先日のこと。

KだったりMr.だったり旧だったりする人(謎)が、こんなことを聞いてきた。

ヱビス <ザ・ホップ>のCMに奥華子が出てない?」

 

……それは、つじあやの だ(笑)。

 

でもって、このライブの出演者は、

出演:奥華子/湯川潮音/つじあやの/Opening act:aluto

なんたる偶然(笑)。

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2007年1月17日 (水)

イーケブークロー

仕事がハケてから、池袋にへCDを買いにいった。

いつの間にか出ていたコレと。

Re-Cool Reflections Re-Cool Reflections
寺尾聰

曲名リスト
1. Re-Cool HABANA EXPRESS
2. Re-Cool 渚のカンパリ・ソーダ
3. Re-Cool 喜望峰
4. Re-Cool 二季物語
5. Re-Cool ルビーの指環
6. Re-Cool SHADOW CITY
7. Re-Cool 予期せぬ出来事
8. Re-Cool ダイヤルM
9. Re-Cool 北ウィング
10. Re-Cool 出航 SASURAI
11. ルビーの指環 1981

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そして、今日出たコレ。

Rolling star Rolling star
YUI

曲名リスト
1. Rolling star
2. Winter Hot Music
3. I remember you~YUI Acoustic Version~
4. Rolling star~Instrumental~

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どっちもジャケ写がカッコいいね。

まだ聴いてないけど(笑)。

 

買い物のあとは、ちょいと足を延ばして桜台へ。

日曜にオープンしたばかりの、二郎の新店にね。

なんでも自動改札から77歩、リアル駅前という立地らしいから、

駅を出ればすぐに行列が見えてくるはず。

………………。

……え?

………………。

……マジで?

………………。

行列がない。店が暗い。そして貼り紙。

……臨休かよ。(´д`)

 

そんなこんなで、桜台の滞在時間は5分(笑)。

そして池袋へと舞い戻り、コレだ。

ラーメン二郎 池袋東口店:小豚・麺固め・ヤサイ・ニンニク

食う気マンマンで、すっかり二郎っ腹だったもんでね。

池袋東口店で、小豚麺固め・ヤサイ・ニンニクです。

ヤサイ少なかったけど。

ニンニクの存在感が希薄だったけど。

ヤサイに埋もれた豚がいまひとつだったけど。

パンチにも欠けるけれど。

二郎なのさ。

自分の場合、どっちかというと、

歌舞伎町よりも池袋のほうが好きかも。

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2007年1月 4日 (木)

新居昭乃 LIVE 2007 The Sweetest Winter

友人に誘われて、新居昭乃のライブへ。

新居昭乃といえば、たしか「マクロスプラス」で歌ってたよなぁ。

でも、新居昭乃名義で出ているCDはまったく聴いたことがないや。

自分の認識はその程度だったりして。

 

幕が上がるとウィスパー系のボーカルが会場を包み込み、

彼女の歌が持つ独特な世界の中へと引き込まれる。

そして“光”の演出によって、その世界は増幅され、

ステージは竹林となり、水中となり、大空となり、

炎に焼かれ、プラチナが降り注ぐ。

見事なまでに構築された「新居昭乃ワールド」が、

演奏された曲の数だけ広がっていたと感じました。

 

ただ、自分がその世界の住人になれたかというと……。

強烈な「作家性」のようなものに敷居の高さを感じてしまって、

大きく足を踏み入れることができなかったかも。

まぁ、知っている曲が皆無という時点で、俺の力不足かな。

でも、ほかにあまり類を見ないそのスタイルは、

一度ハマると抜けられないんだろうね。

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2006年9月24日 (日)

奥華子ライブ@亀戸サンストリート

九段会館の興奮が覚めやらぬままに、

亀戸サンストリートでの奥華子ライブへ。

Sunst Music Jack-Mixというライブイベントのゲストらしい。

公式サイトによると、華ちゃんの出番は16時半。

いいポジションで聴きたいし、ちょいと早めに行きますかね。

 

15時ごろに現地着。

そして、センターのベンチを確保する。

ステージでは、conomiという女の子5人組の歌の真っ最中。

なんでも、俺の地元の仙台を中心に活動しているのだとか。

仙台発ってのを押し出したアイドルは珍しいよな。

その後、女性デュオのwhitebox、クラシックユニットのSoleilに続いて、

華ちゃんがステージに登場……と思いきや引っ込む。

撮影・録音NGのアナウンスを待たずに出ちゃったみたい(笑)。

 

【セットリスト】
 1.小さな星
 2.ガーネット
 3.変わらないもの
 4.TEPCOひかりに決めた唄
 5.自由のカメ
 6.魔法の人
 7.笑って笑って

「TEPCOひかり~~」は、おとといに続いてフルバージョン。

Aメロ&Bメロを「勝手に作っちゃったので、大丈夫かな?」と

言ってたけれど、俺がTEPCOなら許す!(笑)。

「自由のカメ」は、亀戸のライブでは必ず歌っているらしい。

なるほど、カメつながりね。

 

今日はサインをもらおうと、久々にCDを購入……2枚目を。(^_^;

で、サインをもらうときに、九段会館のコンサートのアンケートを手渡す。

当日に提出しなかったのは、今日を狙ってたわけじゃなくて、

チケットの先行予約を優先しちゃっただけだったんだけどね。

まぁ、結果的に本人へ直接渡せたので、よかったかな(笑)。

 

ライブ&サイン会終了後。

せっかく亀戸まで来たことだし、二郎でも食ってくかぁ。

ラーメン二郎 亀戸店

……臨時休業だった。(ノ_・。)

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2006年9月22日 (金)

奥華子ファーストコンサート~変わらないもの~

奥華子のコンサートで九段会館へ。

これまでかなりの数のライブをやってきている彼女だけど、

ホールでのソロコンサートとなると、今回が初なのだとか。

提灯

会場入り口には、こんな提灯があったりして。

MCで言っていたんだけど、これは華ちゃん本人のアイデアなのだとか。

 

入場後、まずはグッズを購入。

そして、チケット片手に自分の席を探す。

3階席だから、ステージから遠いことについては覚悟完了。

果たしてチケットに書かれた番号の席は……なんと最後列の端っこ。

……へき地?(笑)

 

席に座って入場時にもらったブツをチェックすると、

12月の渋谷公会堂でのライブのチラシがあった。

それには、こんな文字が書かれている。

本日ご来場の方に特別先行予約受付!!

しかも今日の21時からって、コンサートが終わるやいなやか(笑)。

今回のチケットは即日SOLD OUTだったこともあり、

やむなくヤフオクを使ったんだよね。

次回のチケットは、この機会に買っとくかぁ。 

 

ステージにはグランドピアノとキーボードがセットされている。

キーボードは、ガーネットのジャケットに写ってるやつかな?

そして、華ちゃん登場。いよいよ開演ですな。

 

セットリストは↓っす。

 01.花火
 02.その手
 03.ガーネット
 04.窓辺
 05.伝えたい言葉
 06.鳥と雲と青
 07.TEPCOひかりに決めた唄
 08.ta.la.la
 09.小さな星
 10.押し花
 11.境界線
 12.きみの空
 13.魔法の人
 14.変わらないもの
 15.やさしい花

 16.タイムカード
 17.自由のカメ

グランドピアノでの「花火」からスタート。

もう9月だから歌わないかな?と思っていたから、うれしかったな。

音源を持っていないから、こういうときでもないと聴けないし。

 

7曲目の「TEPCOひかり~~」はCMで流れるサビだけではなく、

なんとAメロ・Bメロつきに進化していた(笑)。

しかも、一度歌ったあとに「会場のみんなで歌ってほしい」と、もう1回。

さらに、も一度みんなで歌おうと、計3回も聴けた。

こりゃ、いいわ(笑)。

 

そして、10曲目の「押し花」。

これは初めて聴く曲だったな。

調べてみると、古くから歌っているみたいね。

 

アンコールは、グッズで売られていた青いTシャツを着ての再登場。

「タイムカード」は未発表曲で、今日のステージのために作ったのだとか。

ファンへ向けたメッセージのような内容で、かな~りいい曲でした。

「CDに入れられるかどうか?」みたいなことを言っていたけれど、ぜひにぜひに(笑)。

ライブだけの曲というのも、あっていいような気もするけどね。

 

ラストの「自由のカメ」は、キーボードを普段のライブで使っている

KAWAIのSPECTRAに替えての演奏でした。

コンサートタイトルの「変わらないもの」ってヤツだぁね。

 

いや~、メッチャ満足感の高いステージだったわ。

曲をたっぷりと堪能できたし、MCもよかったし。

奥華子本人と、ピアノ、キーボードだけのシンプルなステージ。

いわゆる「ノリ」とは無縁の楽曲ばかりなんだけど、ホントよかった。

いや、「ばかりなんだけど」ではなくて、「ばかりなのが」いいんだな。

途中、鼻水ズルズル状態で聴いていたよ(笑)。

 

こいつぁ、12月の渋谷公会堂にも行かねば!

って、21時まわっちょる!

先行予約に電話だ!(笑)

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2006年9月 2日 (土)

奥華子ライブ@イオン北戸田

一昨日に続いて、癒されに行っちゃうぜぃ!

ってなわけで、北戸田へ。

しかし、時間を読み違えたせいで、ちょいと出遅れ。

到着したときにはすでにリハが始まっていて、人もドッチャリ。

ステージ正面にはまわれそうにないので、

サイドのほうから立ち見することにする。

今日のライブは15時~と17時~の2部まわしだから、

15時の回のあとに正面の席を確保すればいっか。

 

★15時の部
 そんな風にしか言えないけど
 帰っておいで
 変わらないもの
 魔法の人
 ガーネット

うーむ、音がダイレクトに聞こえてこない。(^_^;

スピーカーのセッティングと自分がいる場所の

位置関係からすると、しゃあないわな。

後ろのほうであっても、ステージ正面に陣取るべきだったかも。

 

15時の部が終わり、CD即売が始まったスキに、

ステージ正面のベンチを確保!

このポジションで、ちゃんと聞こえなければウソだ(笑)。

★17時の部
 夕立
 魔法の人
 変わらないもの
 伝えたい言葉
 ガーネット

うんうん、こんどはバッチリ。

さっきとは、「音に包まれている感」がまったく違う。

せっかくのライブなんだから、いい音で聴きたいもんね。

「夕立」、「伝えたい言葉」と、自分にとっての

初ナマ歌もあって、よかったわ~。

 

今日も、しっかと癒しの歌声を満喫。

こりゃ、22日の九段会館でのコンサートも楽しみですな。

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2006年8月31日 (木)

文化放送 「おつきあいセッション」 奥華子ライブ

奥華子のフリーライブへ。

1カ月ぶりのナマ歌だわね。

会場の文化放送は、浜松町駅のすぐ目の前。

駅を出て信号を渡ると、すぐに屋外ステージが目に飛び込んできた。

ちょうど開場(?)したばかりのようで、周囲には人がちらほらと。

なぜか最前列ど真ん中が空いていたので、ありがたく着席っと。

そして、18時から第1部、ユハラユキのステージ……は割愛で(笑)。

 

19時からの第2部で、いよいよ華ちゃん登場。

司会者のテンションも観客のテンションも、さっきより高い。

観客はともかく、司会者はいいのか?(笑)

 

なお、セットリストは↓のとおり。

 1.花火
 2.変わらないもの
 3.ta.la.la
 4.魔法の人
 5.ガーネット

「花火」と「ta.la.la」を歌ってくれたのが嬉しかったな。

この2曲、2000枚限定のCDにしか入ってないんだよね。

なもんで、ナマ歌どころか聴くこと自体が初めて。

オークション相場5万のCDにゃ、手が出ないとです。(´・ω・`)

そうそう、それとセットリストには書かなかったけれど、

「TEPCOひかり」も聴けた(笑)。

 

いや~、音響がよくて、夜風も気持ちよかった。

もちろん歌もサイコーで、思いっきり癒されてきたよ。

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2006年8月30日 (水)

タイヨウのうたの歌

さてさて、ドラマ版の「タイヨウのうた」

文句を言いながらも、毎回欠かさず見ていたりして(笑)。

で、沢尻エリカが役名のKaoru Amane(雨音薫)名義で出したCDを購入。

PV収録のDVDが付いた、初回限定版のほうね。

タイヨウのうた (初回限定盤)(DVD付) タイヨウのうた (初回限定盤)(DVD付)
Kaoru Amane

曲名リスト
1. タイヨウのうた
2. Stay with me
3. タイヨウのうた <acoustic version>
4. Stay with me <acoustic version>
5. Wish <original instrumental>
6. タイヨウのうた <instrumental>
7. Stay with me <instrumental>

Amazonで詳しく見る
by G-Tools

んー。

劇中やYahoo!動画で聴いたときよりも、クセのある歌い方が気になる。(^_^;

ビジュアルの効果というのは偉大なんだな。

まぁ、歌のほうは本職ではないわけで。

それに楽曲はお気に入りだし、まぁいっか(笑)。

 

PVからは、「光」ってイメージを受けたかな。

そして、ちゃんと「雨音薫」のPVしてるなと思った。

同じ「タイヨウのうた」つながりな、YUIの「Good-bye days」のPVは、

映画のシーンの再編集で正直つまらなかったもん。

でも、「Good-bye days」と「タイヨウのうた」の両PVを見比べると、

それぞれの本編のコンセプトの違いが感じられるような気がするな。

 

ふと思ったんだけど、Kaoru Amaneの「Good-bye days」、

YUI for 雨音薫の「タイヨウのうた」ってのも、おもしろいかも?

うん、これはちょっと聴いてみたいな。

どっちもソニーだし(笑)。

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2006年8月23日 (水)

これまた久々

待 ち か ね た ぞ ~ !

……な、aikoのニューアルバムです。ハイ。

前作から約1年半ぶり、ホンマ待ってましたよ。

 彼女 彼女
aiko

曲名リスト
1. シャッター
2. 気付かれないように
3. キラキラ
4. キスする前に
5. 深海冷蔵庫
6. 17の月
7. その目に映して
8. ひとりよがり
9. あられ
10. スター
11. 恋ひ明かす
12. 雲は白リンゴは赤
13. ある日のひまわり
14. 瞳

Amazonで詳しく見る
by G-Tools

開封したら、まずはトレーをバラす(笑)。

そして現在、延々とリピート中だったりして。

 

1曲目の「シャッター」と2曲目の「気づかれないように」、

5曲目の「深海冷蔵庫」が、今のところのお気に入りでやんす。

aikoのアルバムの1曲目ってば、ホントに名曲ぞろいだわ。

 

今回は、ガツーンと飛び抜けた存在の曲よりも、

ジワジワとくる曲が多いという印象かな。

特定の曲を集中的に聴くのもいいけれど、

これは1枚まるごとを通して聴きたいアルバムですわ。

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2006年7月28日 (金)

PV入手

先日、大宮まで行ったときに、奥華子のCDと一緒に買ったのがこれ。

 Every Single Day -Complete BONNIE PINK (1995-2006)- Every Single Day -Complete BONNIE PINK (1995-2006)-
BONNIE PINK
ワーナーミュージック・ジャパン 2006-07-26


by G-Tools

DVDが付いた限定版のほうね。

ジャケ写が夏っぽくていい感じだぜ。ぉぅぃぇぃ。

 

これまで、BONNIE PINKの歌を意識して聴いたことは、あまりなかったけど、

「A Perfect Sky」以外にも知ってる曲がちらほらと。

ボーカルがカッコよくて、カーステで聴きたいかも?なんて思った。

それよりなにより。

個人的には、お気に入りの「A Perfect Sky」のPVを

いつでも見られるってだけで、目的達成!ですな(笑)。

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2006年7月26日 (水)

奥華子「ガーネット」発売ライブ

【7月25日】

なにげなくokuhanako official websiteをのぞいてみたら、

大宮アルシェで無料ライブがあるらしい……って、今日か!(笑)

奥華子は、最近のmy favorite。

新曲の「ガーネット」もまだ買ってないことだし、

ここはひとつ、行ってみますかねぇ。

 

ってなわけで、急きょ大宮。

会場は店舗の外にあるステージのようで、

すでにキーボードがセットされている。

そしていきなり、ご本人が登場&リハ開始。

……うっわ、鳥肌たった。

生歌に圧倒されるこの感覚、久しぶりに味わったな。

音響のセッティングのために音を出しているだけなので、

フルに歌うわけではないんだけどね。

思えば、「ミュージシャン」のライブを観ること自体、

ご無沙汰だったっけ。

 

ほどなくして、ライブが始まる。

MCはいっぱいいっぱいな雰囲気で、

「がんばれがんばれ」って感じ(笑)。

でも、歌い始めると、すごい存在感を発するんだよな。

曲目は、「そんな風にしか言えないけど」「帰っておいで」

「やさしい花」「変わらないもの」「ガーネット」の5曲。

こうやって、じっくりと聴かせてくれるのっていいわぁ。 

 

ライブ後には、即売会で「ガーネット」のCDを購入。

裏ジャケにサインを入れてもらう。

ガーネット

やさしい歌声、やさしいメロディ、やさしい歌詞、

そして素敵な笑顔から、元気をもらったような気がした。

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2006年7月12日 (水)

ヘビーローテ中

さーて、メンテ中にアップする予定だったネタを、あと追い更新だ(笑)。

 

雲は白リンゴは赤
aiko
雲は白リンゴは赤:aiko

久々のaikoの新曲っす。

大胆なドアップのジャケ写が印象的ですな。

個人的にゃ、カップリングの「まつげ」が、

かな~りグッとくる詞でツボに入ったかも。

そろそろ、新しいアルバムも聴きたいなぁ。

-------------------------------------------

A Perfect Sky
BONNIE PINK
A Perfect Sky:BONNIE PINK

この曲、すごく耳に残るんだよな。

でも自分がCDを買ったのは、CMで聴いてではなく、

PVがえらく気に入ってしまったからだったわけで。

そしたら、7月26日に出るベストアルバムの初回盤に、

PVが入ったDVDが付くらしい。

 Every Single Day -Complete BONNIE PINK (1995-2006)-(初回限定盤)(DVD付)
 BONNIE PINK
 Every Single Day -Complete BONNIE PINK (1995-2006)-(初回限定盤)(DVD付):BONNIE PINK

しまった、ここは2週間待つべきだったか。(^_^;

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2006年7月10日 (月)

タイムマシンにおねがい

iTMSをのぞいてみたら、「タイムマシンにおねがい」の

木村カエラボーカルバージョンが売ってた。

キリンラガーのCMで流れてるあれですなー。

バンド名は“サディスティック・ミカ・バンド・リヴィジテッド”だって。

なが!(笑)

いつのまにCDが出てたんだ?と思いきや、

ネット配信のみの販売だったのね。

ほんじゃ知らないはずだわ。

 

というわけで、久しぶりにポチっとなで音楽を購入。

オリジナル曲は「知ってる」程度だったので、

わりと新鮮な感じで聴けたかな。

でも音質は、よろしくありませんなぁ。

配信用のデータな時点で多くは望めないんだろうけど……。

この場合は、聴きたい曲がリリースされたということに

シアワセを感じるべきなのかな。

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2006年6月29日 (木)

48時間

iPodを使うようになって、そろそろ2年。

iTunesの表示を見てみたら、取り込んだ曲の

演奏時間が48時間を突破したらしい。

 

ポータブルプレーヤーをiPodにしてから、

音楽の聴き方が変わった気がします。

以前だと、「どれを持っていこう?」とディスク選んでいたのが、

iPodだとカバンに放り込むだけでOK。

この変化のおかげで、旧譜をよく聴くようになったかな。

 

最近、スカパーで「東京イエローページ」という

1989年のアイドル番組の再放送を見てからというもの、

その傾向に拍車がかかってきて、昔買ったCDを

引っ張り出してきては、AACに変換。

レベッカとか菊池桃子とか谷村有美とか仲村知夏とか、

懐かしいアーティストとの再会を果たしてます。

中でも、佐藤聖子にはあらためてハマってしまったかも。

しかし、見事なまでに女性ボーカルばかりだな、おい(笑)。

 

まだまだ実家には、たくさんの懐かしいCDが眠ってるんだよね。

今度帰省したときに、何枚か持ってこようかなぁ。

しかし、やりすぎると今の部屋が大変なことになるから、

ホドホドにしておかないとだな。(^_^;

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2006年6月18日 (日)

新規開拓

先日、スカパーで「空飛ぶ!爆チュー問題」を見ていたら、

奥華子というアーティストが出ていた。

自分もその番組を見るまで知らなかったんだけど、

「てっぷこっひか~りにっ決めったの~は~♪」を歌ってる人だそうな。

それ以来なんとな~く気になってて、こないだCDを買ってみた。

 

 vol.best
 奥華子
 vol.best:奥華子

 やさしい花の咲く場所
 奥華子
 やさしい花の咲く場所:奥華子

いや~、久々にツボにハマったね。

特に「vol.best」のほうは、1曲目の「小さな星」、

2曲目の「雲よりも遠く」、そして3曲目「涙の色」の

流れにすっかりやられてしまい、

ヘビーローテーション状態だったりして。

 

ハイトーンなボーカルと、アコースティックなキーボードの音色が

奏でる歌詞やメロディーが心地よく、そしてすごくしみるんだよな。

それに、とてもていねいに作られていることが伝わってくる感じ。

……これはちょっとした「出会い」かも。

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2006年5月 1日 (月)

コラボ

「ハリケーン」が聴きたくて、思わず買ってしまった。

ゴスペラッツ:ゴスペラッツ ゴスペラッツ:ゴスペラッツ

「さんまのまんま」で歌っているところを見ちゃったのが、

かなーり決め手になったかも。

 

聴いてみると、知ってる曲は「ハリケーン」だけ

……あ、「リンダ」も知ってるかな。

かつて聴いたことがあるような気もするんだけど、

どうも断言する自信がないのだよ。(^_^;

どことなく懐かしさを感じるから、どこかで耳にしているのかも。

というわけで、最初のインパクトよりも、

聴くごとにジワジワときそうなアルバムですな。

 

レーベル面はレコード盤のイメージ

懐かしいといえば、このアルバムはCDのレーベル面が

レコード盤をイメージしたデザインなのです。

写真ではわかりづらいけれど、ちゃんと溝もプリントしてあったりして。

こういう遊び心は好きだな。

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2006年3月27日 (月)

いきなりベストで

友人のクルマの中で聴いて以来、

ちょいと気になってたGO!GO!7188。

調べてみると、最近ベストアルバムを出しているらしい。

というわけで、いきなりベストから入ってみたり。

 

   ベスト・オブ・ゴー!ゴー!(初回生産限定盤)
   GO!GO!7188
   B000E6G6MQ

 

カッコいいな~……ってのが第一印象。

和風(?)なテイストがあったり、歌詞で遊んでたり。

てんこ盛りな感じで、聴いていて楽しいやね。

曲によっては、ちょいと東京事変に雰囲気が似てるかな?

そういえば以前あったイベントで、太田美穂ちゃんが

GO!GO!7188の曲を歌ってたことがあったとか?

んー、ライブではなくってこのときかな?

2曲目の「C7」に、なんとなーく聴き覚えがあるかも。

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2006年3月15日 (水)

タイムカプセル

寺尾聰のベストアルバム、ついに入手っと。

CDショップを2軒ほど探したけど、売ってなかったので

初めてアマゾンから買ってみただよ。

今まで知らなかったんだけど、アマゾンの通販って

CDはメール便での発送なのね。

配達に対する安心感はともかくとして、

家を空けてても受け取れるってのは便利だわ。

……なーんて話は置いといて。

 

TWIN BEST:寺尾聰
TWIN BEST
寺尾聰

ヤヴァイ、もうすべてが懐かしすぎる!

しかも、かなり覚えてて歌える!(笑)

でもって、収録曲のひとつひとつをオリジナルの

アルバムで聴いていた当時のことが、

ぶあぁぁぁぁ……って蘇ってきてさ。

タイムカプセルを開けたときの気持ちって、

きっとこんな感じなんだろうな。

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2006年3月 4日 (土)

思い出の1曲

今、放送されているキリンラガーのCM。

「ルビーの指環」だよっ。めっちゃ、懐かしい~!

CMは25年前当時のメンバーによる演奏らしい。

みんな、相当にお年を召しているはずだけど、

映像を見るとカッコいいよなぁ。

 

実は「ルビーの指環」って、俺が初めて買った

レコードだったんだよね。

ちなみに、初めて買ったアルバムはこれです。

当然、レコードなわけですが。

 

いろいろと調べてみたら、さすがに新曲は出てないけれど、

ベストアルバムであれば、ここ数年で何枚か出てるのね。

ゴールデン・ベスト」には、初CD化の音源が入っているのだとか。

自分自身、聴いたことのない曲ので、このアルバムはちょいとほしいかも。

でも、ベストアルバムとしては「TWIN BEST」がアツイ。

なんと、「ルビーの指環」以降に発売された3枚の

アルバムの収録曲全部入りですよ!

ここはひとつ、久しぶりに聞いてみようかしら?

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2006年2月17日 (金)

今さらながら初

先日、川嶋あいの新譜を買いに、ショップへ行ったときのこと。

レジに平積みされている↓のアルバムを見て、

ついつい「これも」と言ってしまった。

大人(アダルト):東京事変
大人(アダルト):東京事変

 

東京事変も椎名林檎も、CDで聴くのは今回が初めてだったり。

だって、当初は買う予定じゃなかったわけだし。

ってか、なんで買ったんだろ?(笑)

 

実際に聴いてみると、自分がイメージしてたよりも

ポップでメロディアスな感じ。

もっとハードなのかと思ってたよ。

あと、椎名林檎って声質が意外とかわいらしいのね。

10曲目の「透明人間」を聴いて、そう感じたわ。

 

そうそう、それとね。

このアルバムは、ボックスを開けると香るんだな。

ジャケ写とのリンク。凝ってるね~。

たまたま手にしたアルバムだけど、

かな~りお気に入りの1枚になったかも。

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2006年1月 7日 (土)

お久しぶりなボーカリスト

昨年、最後に買ったCDがこれでした。

VOCALIST:徳永英明
VOCALIST:徳永英明

 

徳永英明のCDを買ったのは、実に久しぶり。

最初は特に買う予定ではなかったんだけど、

年末の深夜番組で「ハナミズキ」を歌ってる姿を見ちゃってね。

翌日にはCDショップへ走ってたしだい。

 

収録曲は、すべて女性ボーカルのカバーなのですな。

ファーストインプレッションは……おや、なんか物足りない?

なんでじゃろ( ・ω・)?

同じカバーアルバムな、平原綾香の「From to」と比べると、

インパクトというか意外性に欠けるような気がするんだよな。

淡々とした歌い方のせいなのか、収録曲が微妙に

俺のツボから外れているせいなのか。

決して気に入ってないわけではないんだけど。

 

……と、いろいろ書いたけど、個人的には

「ハナミズキ」1曲で大満足なアルバムっす(笑)。

それと、「秋桜」「翼をください」は、平原綾香版と

聴き比べるという楽しみもあったかな。

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2006年1月 6日 (金)

言いだしっぺは誰だ!?

ちょいと前に、大塚愛が「ポストaiko」とか言われてたけど、

これって誰が言い始めたんだろ?

大阪出身の女性アーティストってこと以外、俺にゃ2人の共通点がわかりません。

この「ポストaiko」に反応して、予備知識ゼロの状態で買った、

大塚愛の1stアルバム「LOVE PUNCH」……。

聴いた瞬間にだまされた!と思ったもんです(笑)。

「ポストaiko」ってキーワードが頭になければ、違った聴き方が

できただろうし、第一印象も変わったんだろうけどね。

 

そんな苦い思い出があったので、2ndアルバムは見送ってたんだけど、

3rdアルバムは「プラネタリウム」と「Cherish」聴きたさに買ってしまったさ。

LOVE COOK:大塚愛
LOVE COOK:大塚愛

 

1stアルバムでは、甲高い声を張り上げるような歌い方が

気になったんだけど、これはちょっと違った感覚で聴けたかな。

そもそも1stアルバムで俺が気になったところって、

1曲目の「Pretty Voice」に集約されているのかも。(^_^;

しかし、大塚愛は抑え気味の歌い方のほうが、俺は好きだなぁ。

 

お目当てだった「プラネタリウム」と「Cherish」以外では、

「Birthday Song」「東京ミッドナイト」あたりが気に入ったかな。

「U-ボート」は、最後の「ばたんQ」がなければもっとよかった。

俺的にゃ惜しかった(笑)。

でも、トータルではわりといいじゃん?と思えたアルバムだったかも。

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2005年11月 5日 (土)

カバーアルバム

つんく♂、槇原敬之、徳永英明と、最近カバーアルバムが流行なんかな?

というわけで、これを買ってみたですよ。

From to :平原綾香
From to :平原綾香

会社に流れてるFMで「言葉にできない」を聴いて、

なんだか気になってしまったわけで。

 

俺は元々、女性ボーカルはハイトーンなほうが

好きなもんで、平原綾香は敬遠気味だったんだよね。

でも、いざ聴いてみたら優しげな声質が心地よくて、

えらく気に入ってしまったよ。

特に、オリジナルが男性ボーカルの曲が絶品かも。

「なごり雪」と「翼をください」もいい雰囲気だねぇ。

 

店頭で初めて知ったんだけど、このアルバムには

安全地帯の「あなたに」が収録されてるんだな。

「あなたに」は、オリジナルが世に出た当時にLP(笑)で

聴いて以来、大好きなのですよ。

今回、CDを購入する決め手になった1曲かも。

はてさて、どんな感じに料理しているのかな?

 

……玉置浩二よりもだいぶ抑え気味な印象だね。

原曲に忠実ながらも、キーの違いから平原綾香版の

「あなたに」へと仕上がっている感じかな?

でも、俺にゃオリジナルの存在が大きすぎるかも。(^_^;

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2005年8月10日 (水)

使ってみました

リンク: Apple、1曲150円で「iTunes Music Store」国内サービス開始. (AV Watch)

Apple Computerは4日、音楽配信サイト「iTunes Music Store(iTMS)」を日本国内でスタートした。オーディオ形式はAAC。サービス開始当初は15社と協力し、登録楽曲数は100万曲。

先日、日本でもいよいよスタート。どんなもんじゃろか?とさっそく利用してみたっす。

 

まずはアカウントの作成。

支払いはカード以外にiTunes Music Card(プリペイドカード)も使えるらしいけど、

そんなものは持っていないのでカード情報を入力っと。

ここまでサクッと終了。ええ、簡単なもんですわ。

 

お次は曲探しですな。

あたしゃ、懐かしの安全地帯で検索してみました(笑)。

お、ヒットしたぞ~。購入はアルバム単位でも曲単位でもOKのようで。

で、お目当てのアルバムが見つかったので、購入ボタンをポチッとな。

ダウンロードが始まって、これまたサクッと終了。

 

曲データを見ると、ビットレートは128kbps、サンプルレートは44,100kHz。

ジャケ写も一緒にダウンロードされてたのには、思わずニヤリ。( ̄ー ̄)

あとは曲をiPodに転送して、おしまい~。

 

一切の操作がiTunes上でできるし、こりゃ便利だね。

音質にはこだわらず聴けりゃいいや、歌詞カードもいらないよ。

しかも、今すぐ聴きてぇ……ってケースには、ホントいいかも。

 

ちなみにお値段は、1曲あたり150~200円。

アルバム単位で買うと、お安くなるといったところです。

欲をいうと、1曲100円、アルバム1000円を目指してほしかった気がするな。

新譜はともかく、旧譜では……オトナの事情は置いといてね。

それと、これはiTunes Music Storeの問題ではないんだろうけど、

ソニーとポニーキャニオンのアーティストの曲が売っていないのにはムカついた(笑)。

 

それにしても、安全地帯久々に聴いたわ~♪

歌詞も意外と覚えているもんだね。

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2005年8月 8日 (月)

音ログ

ブログの本文スペース右にあるサイドバーへ、音ログなるものを貼ってみました。

これはiTunesで聴いた音楽を表示できるというツールなんだけど、

ZONEの「Confidentially」って曲のジャケット表示がコレになってたりして。

 

まぁ、たしかに「O」というアルバムの収録曲だし、ZONEだし、

パッと見似通っているような気がしないわけでもないけれど……。

続きを読む "音ログ"

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