カテゴリー「チラシの裏」の20件の記事

2008年10月10日 (金)

どういうわけか

2008年10月10日現在。

「阪神オワタ」でググると、このブログが3番目に表示されます(笑)。

これ、去年書いたネタなんだけど。

 

まぁ、そんなこたぁ、さておき。

史上最大の引き立て役、本当にありがとうございました。(´_ゝ`)

ってなわけで、今年もいくぜ!

 

阪神オワタ\(^o^)/

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2008年4月 2日 (水)

Finale

2008年3月29日──。

櫻井智の最後のイベントが開催された。

「最後」だというのは、彼女が今月をもって

所属事務所を離れることになったためだ。

 

自分がこの話を知ったのは、2週間ほど前だっただろうか。

まったく予期していなかったが、特に驚きもなかった。

ここ2~3年は声優としての活動を少しずつ再開していたとはいえ、

それ以外に目立った動きはなく、自分の目には

舞台に立つことを避けているようにも見えた。

そんな状態では、今回のような話が出てくるのも

無理もないことだろう。

 

彼女は家庭を持つ2児の母親であり、

家庭最優先というスタンスでいる。

だから、“櫻井智”はステージに立たない。

そのあたりの事情は、自分も理解しているつもりだ。

ただ、彼女の何かを表現したいという想いや、

モチベーションすらも見えてこなかった。

だから、自分は“櫻井智”の応援をやめた。

 

さらに、さまざまな要素が重なったことで、

智イベントからはしだいに足が遠のいていった。

だが、これは彼女を嫌ってのことではない。

実際、たまに参加したイベントは楽しかった。

ただ、かつて“桜井智”が放っていた輝きが、

“櫻井智”からは感じられないことが忍びなかったのだ。

今はもう、以前のように彼女に対して盲目的ではない。

でも、かつて自分が彼女に抱いていた想いの欠片が、

まだどこかに残っていたのかもしれない。

 

現時点でハッキリとしているのは、

櫻井智がエルスタッフを辞めるということだけで、

彼女の今後はまったくの白紙だという。

「引退ではない」「がんばります」と繰り返してはいたが、

事実上の引退と捉えるのが自然であろう。 

いずれにしても、今回の選択が彼女にとって

最良の結果であるのならば、それでいいのだ。

  

別れ際に、彼女は「またね」と笑顔で手を振った。

いつの日か、その言葉のとおりに、

あなたと再会できることを祈っています。

そしてまた、あなたのことを応援できる日が来ることも。

智ちゃん、今まで本当にありがとう。

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2008年3月27日 (木)

シンプルに

“#135/さぽたん”と併記状態だったハンドルを、

“#135”だけにしようかなと。

シンプルにね。

 

“さぽたん”というハンドルを使い始めて、5年半。

自分にとっては、証のようなものだったけれど、

……ま、もういいかと(爆)。

ってのは、さすがに端折りすぎか。(^_^;

 

ちょうど1年前には、忍びなくて削ることができなかった。

自分では切り替えてるつもりだったけれど、

当時はまだ不完全だったのかも?

まぁ、そのへんはリクツではないのでね。

 

それが今、大丈夫になったということは、

この1年間でいろいろな記憶が本当の意味で

思い出になったということなのでしょう。

もう、2年近く経つしな。

 

あ、ブログの看板は、そのまま変わらずで。

それと、名乗るのはやめたけれど、

呼んでいただくぶんには無問題。

ちゃんと反応もしますので(笑)。

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2007年8月25日 (土)

TOMO夏 '07

櫻井智のライブで六本木へ。

 

ちょうど2カ月前のイベントが終わったあとのこと。

「櫻井智復活委員会」と称した、今回のライブに向けて

ファンやスタッフを交えたミーティングのようなものがあった。

そこで自分は、かなりストレートな物言いで発言をした。

 

その趣旨は、過去の“桜井智”を振り返るのではなく、

5年後、10年後の“櫻井智”感じさせてほしいというもの。

かつてのアイドル路線を踏襲するのではなく、

本格派として歌ってほしいという願望からだった。

 

しかし、現状の櫻井智は音楽活動をしているわけではなく、

ましてや新曲が用意されているわけでもない。

そんな状況でライブをやるというのだから、

焼き直しの内容となるのが見え見えだった。

“復活”と銘打つからには、中途半端はいらない。

だから、否定のスタンスでの意見となった。

 

自分がいくら騒いだところで、なんのリスクも

なんの責任も持たない外野の発言の域を出ない。

櫻井智自身を取り巻く状況というものもある。

そんなことは百も承知。

でも、せっかくの発言の場だったし、

席上の面々とは気心が知れているということもあり、

前々から感じていたことは言わせてもらった。

 

自分の中で、そんな“いきさつ”のあった今日のライブ。

昼夜2公演のうち、夜の部を観る予定だったけれど、

仕事が長引いてステージの途中からとなってしまった。

なので、感想も軽く。

 

序盤は相変わらずの選曲だったようだが、

自分が聴くことのできたところでは、

アルバム「12の旋律」から「オルゴォル」と「くちべに」を歌っていた。

これらは、今回のライブのMCでも彼女自身が好きだと

話しているのに、ほとんど歌われることがなかった曲だ。

このような櫻井智が歌いたい、聴かせたい曲を

大切にしてくれると、聴き手としてもうれしいのだが。

ただ、アコースティックな曲ばかりを聴きたいと

言っているわけではないので、誤解のなきよう。

 

また、つくづく自分はコールが嫌いなんだなとも思った。

ああ、もしかしたら、行き着く先はここだったのかも。

これは、いかんともしがたいな。

 

櫻井智に対して、自分はかなり冷めていると思っていたけれど、

こんなエントリを書くぐらいだから、まだまだ好きなのかもな(笑)。

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2006年9月28日 (木)

思案中

つい先日、いとこが死んだ。

バイクでの事故だったらしい。

葬儀に出席したんだけど、その場にいるのがしんどくって。

まだ続くものだと思ってたものが、突然途切れちゃうのはつらいよ。

 

バイクに乗る人間は、絶対にバイクで死んではいけないんだよね。

面と向かって言われはしなかったけれど、

目の前での出来事がすべてを物語っているわけで。

俺もいろいろと考えてしまったよ。

 

んー、参った。困った。

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2006年8月 3日 (木)

WBA世界ライトフライ級王座決定戦

俺はボクシングの試合を観ているつもりだったのだが、

デキの悪いドラマ番組が放送されていたらしい。

そう思えば、19時半の番組スタートから21時のゴングまで、

「これまでのあらすじ」で構成されていたのも納得だ。

しかも、

なんぼのもんじゃぁあああ!!!

……なんてオチまでが用意されているとは、手が込んでますな。

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2006年7月 3日 (月)

ある意味、私信

ここのところ、テンションが上がってこないのです。

とある事柄が、とても残念な方向に進んでいる様子でね。

うーん、どうなっちゃうんだろ?

自分は静観するほかないのですが。

こどもびぃる

まだまだ間に合うと思うんだけどな(独り言)。

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2006年6月 5日 (月)

いつか天罰が落ちる

……という、星野仙一SDの言葉が現実のものに。

リンク: <インサイダー取引>村上代表を逮捕 事前に株取得情報:Yahoo!ニュース - 毎日新聞 -

 東京地検特捜部は5日午後、「村上ファンド」代表、村上世彰(よしあき)容疑者(46)を証券取引法違反(インサイダー取引)容疑で逮捕した。ライブドア(LD)によるニッポン放送株大量取得の情報を事前に知ったうえで04年11月~05年1月、同放送株193万余株を違法に買い付けた疑い。

最近この人、人相悪かったもんね。

あれだけカメラの前でベラベラとしゃべりまくってた人が、

「めんどくさい」なんて理由で空港を走り回るのも、おかしかったし。

阪神タイガースの周辺も、ようやく落ち着きそうでなによりですな。

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2006年3月24日 (金)

うひゃひゃ

なんかねー。

会社で俺が所属してる部署が解散になるんだってさ。

ハイ、半年前に逆戻り。

またプーですよ、プー。

ハニーポット抱えて、微笑んじゃいますよ?

 

2日前に指示された作業はなんだったんだよ。

他社巻き込んで、進行中の話はどーすんのさ?

ま、いっか。俺の考えることじゃないし。

 

あー、アホらし。

明日からは、余計なことは一切しません。

定時ジャストに帰らせていただきますよ。

 

ってなわけで、お仕事絶賛募集中。

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2006年3月13日 (月)

WBC2次リーグ・アメリカ4x-3日本

WBCっていやぁ、国際試合なわけですよ。

開催地がアメリカで、アメリカの試合をジャッジするのが、

アメリカ人の審判ってのは絶対におかしい。

しかも、試合展開をコントロールしたとしか

言いようのない、あのミスジャッジはありえん。

最高のメンバーが集う舞台を裁くのが、(技量はどうあれ)

マイナーリーグのアンパイヤだってのも疑問。

あーあ、ホントに素晴らしい試合だったのになぁ

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