カテゴリー「NIKIIE」の7件の記事

2013年4月 7日 (日)

NIKIIE LIVE TOUR 2013“Equal”@代官山UNIT

【セットリスト】
 ・Morning in the dark
 ・Darlin'
 ・Un Deux Trois!
 ・Hero:
 ・Duty Friend
 ・涙星
 ・mannequin
 ・春夏秋冬
 ・雨人
 ・Mother's cry
 ・Say You Love Me
 ・Everytime
 ・カナリア
 ・HIDE&SEEK
 ・LIGHT

 ・HAHAHAh
 ・From me to you

 Vocal/Piano:NIKIIE
 Guitar:GUNN
 Drums:神谷洵平
 Bass:ガリバー鈴木

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2012年11月23日 (金)

NIKIIE LIVE TOUR 2012“CHROMATOGRAPHY”@CHELSEA HOTEL

7カ月ぶりにNIKIIEのライブへ。

今回は、ミニアルバム「CHROMATOGRAPHY」の

リリース後にスタートしたツアーで、今日がそのファイナル

……と思いきや、翌日に追加公演が入ったために、

セミファイナルになってしまった(笑)。

 

会場は渋谷のCHELSEA HOTEL。

オールスタンディングなので、入場はチケットの整理番号順だ。

自分はかなり大きな番号なので、ステージそばへ行くのはあきらめて、

観やすいポジションを模索する。

そして、後方の床が一段高くなっているところに陣取った。

鍵盤を弾く手元は見えないけれど、歌っている顔はちゃんと見えそう。

 

【セットリスト】
 ・Duty Friend
 ・NAME
 ・カナリア
 ・STAR
 ・春夏秋冬
 ・Hero: (新曲)
 ・TOXIN
 ・Runnning Bird
 ・harmonic harmonist
 ・3sec.
 ・Un Deux Trois ! (新曲)
 ・HIDE & SEEK
 ・光の月

 ・Everytime

 

「CHROMATOGRAPHY」の収録曲すべてに加えて、

新曲あり、大好きな「春夏秋冬」あり、

「harmonic harmonist」ではアコギを弾く場面もあり。

さらにMCでは、小学生のときに一輪車倉庫でカマドウマに

襲われたという話もあり(笑)。

 

そして、

 

 N:「みんなの陰が、少しでも明るくなりますように」

 

と、本編のラストに歌った「月の光」では、

NIKIIEが歌うスローバラードはまさに絶品だと、

あらためて感じた。

 

今日はNIKIIEも観客もテンションが高く、

いつもより弾けていて楽しかったな。

2ndフルアルバムのリリース&次回ツアーの決定という

うれしい発表もあって、とても満足感の高いライブでした。

 

 ※このエントリは、アルバム&ツアーに関する公式発表後に執筆・アップロードしました。

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2012年4月18日 (水)

NIKIIE 「hachimitsu e.p.」発売記念ミニライブ@タワーレコード渋谷店

4月11日にリリースされた、NIKIIEのミニアルバム 「hachimitsu e.p.」。
 

hachimitsu e.p. hachimitsu e.p.
NIKIIE

曲名リスト
1. カナリア
2. Say you love me
3. 涙星
4. ito.
5. 3sec.
6. good night my sweet home.

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by G-Tools

 
当初はAmazonで購入するつもりだったのだけれど、

タワーレコードでインストアライブが開催されるってんで、

Amazonでのオーダーはキャンセル。

池袋のタワレコに足を運び、あらためて予約する。

 

で、発売日前日に無事アルバムをフラゲし、

店頭でインストアライブの参加券を受け取る。

その入場番号を確認したら、なんと1番(笑)。

こりゃあ、楽しみですな~。

 

ってなわけでライブ当日、タワーレコード渋谷店へ。

会場は、その地下1階にあるライブスペースらしい。

集合時間の19時になると、会場スタッフの案内で

入場番号順に整列する。

参加券は、渋谷店、新宿店、池袋店のそれぞれで

発行しているので、入場列も店舗ごとの3列となった。

なるほど、通し番号だと管理できないもんな。

 

その後、入場がスタート。

先頭を切って行けるってのは、素晴らしいですな(笑)。

そして、最前列ど真ん中の席を確保し、開演を待つ。

 

インストアライブではあるけれど、

会場の“STAGE ONE”はクローズドな空間で、

設備はライブハウスそのもの。

初めて足を運んだけれど、いい感じのハコだな。

 

19時半となり、司会のお兄さんが登場。

簡単な前説ののちに、NIKIIEをステージに呼び込む。

キーボードのイスに座った彼女は、

 

 N:「初めましての方もいると思うから、
    知っているであろう曲を」

 

と、「春夏秋冬」で静かにライブを始めた。

NIKIIEの弾き語り、特にバラードには、

そのクリアでパワフルな歌声にいつも圧倒される。

「春夏秋冬」は一番好きな曲なだけに、なおさら。

 

続けて1stアルバムから「NAME」を披露する。

そして、演奏を終えると「NIKIIEちゃん、かわいい!」と

観客のかけ声が飛んだ。

すると、

 

 N:「かわいかないよっ(笑)」

 

……ってなリアクションを(笑)。

 

また、ライブ前にスタバへ行こうとタワレコの前を通ったら、

店頭から自分の歌声が流れてきたと話す。

なんでも、そういった場面に居合わせたのが初めてで、

顔を上げることができなかったのだそうで。

 

 N:「……それだけです。ブログに書けよって話ですが(笑)」

 

と、特にオチはなくMCは終了(笑)。

そして、「hachimitsu e.p.」の収録曲から、

「3sec.」と「ito.」を歌ってくれた。

 

 N:「生きていると、いろんなことを失くしていくと、
    日々感じながら歌ってるけれど、失くした瞬間は、
    自分の中にあるんだと思っています。
    ……想いをこめてこの歌を。
    あなたの一部になった“それ”に向けて歌います」

 

5曲目は、「涙星」。

 

その後のMCでは、6月に開催されるツアーの告知や

「LUPIN the Third~峰不二子という女~」のエンディングに

流れている「Duty Friend」の話題となる。
 

 

 
この曲、えらくカッコいいんだよな。

 

ラストの「カナリア」は、かかとでリズムを刻みながら

演奏する姿が印象的だったな。

曲の途中では、

 

 N:「歌える?」

 

と、“I wanna love you”のフレーズを会場全体で合唱。

また、ラストの部分でNIKIIEは、「ここは手拍子を止めて」

というサインを客席に送る。

ところが、ここでフライングの拍手が起きてしまい、

「違う違う」という仕草をしていたり。

で、曲の最後の最後まで歌い終えたところで、

 

 N:「(拍手は)ここだよ~(笑)」

 

とささやき、観客の笑いを誘う。

かなりのお茶目さんですな(笑)。

 

そして、彼女は舞台袖へ。

しかし、客電は落とされたままだったり。

そっか、今日はアンコールもあるのか~。

というわけで、NIKIIEがステージに再登場。

オーラスに、「HIDE & SEEK」を歌ってくれた。

 

【セットリスト】
 ・春夏秋冬
 ・NAME
 ・3sec.
 ・ito.
 ・涙星
 ・カナリア

 ・HIDE & SEEK

 

演奏を終えたNIKIIEは、客席に投げキッスを

送りながらステージをあとにする。

さらに、そのあとにはNIKIIEと記念撮影ができる抽選会も。

入場時に受け取った番号でのくじ引きだったのだけれど、

あたしゃ、かすりもしなかった(笑)。

 

それはともかく、いいポジションで聴けたしね。

ヒジや拳を鍵盤に打ち付けるNIKIIE独特の演奏は、

その迫力とともに見応えも十分だった。

握手会で軽く言葉をかわすこともできて、

かな~り満足感の高いライブでした。

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2012年2月23日 (木)

NIKIIEライブ@SHIBUYA O-nest

exPoP!!!!!」という、2ドリンク制のみで入場は無料の

対バンライブイベントへ。

お目当ては、お久しぶりなNIKIIEさんです。

 

会場は、SHIBUYA O-nest。

あの界隈だと、O-EASTやduo MUSIC EXCHANGEには

何度か行ったことがあるけれど、nestは初めてだな。

エレベーターで建物の6階に上って受付を済ませ、

階段で5階のホールへ。

そこは思っていたよりも小ぢんまりとした空間で、

スタンディングということもありステージがかなり近い。

とりあえず2列目相当のポジションを確保して、

2ドリンクのうちの1杯を飲みながら開演を待つ。

 

少々押して、19時10分に開演。

Scenarioart、Neat's、Applicat Spectraの順にステージが進行する。

Neat'sは、元RYTHEMの新津由衣ちゃんのソロプロジェクトですな。

RYTHEMは、過去に華ちゃんとの対バンでライブを

観たことがあって、CDも何枚か持っていたり。

ソロになってからは初めて曲を聴いたけど、

かなりのイメチェンな印象だったかな。

また、MCではNIKIIEと仲がいいという話も。

 

上記3組のライブが終わると、舞台中央にピアノが、

下手側にサポートのパーカッションが用意される。

その後ほどなくして、NIKIIEのステージが始まった。

 

まずは、「春夏秋冬」で静かにスタート。

2メートルもない距離で、NIKIIEが歌っている。

しかも、自分の一番好きな曲を。

これは……たまらんぞ(笑)。

 

 N:「最後まで残ってくれて、本当にありがとうございます」

 

歌い終えた彼女は、そう話し始めた。

そして、今日は雨が降っていてイヤだなと思っていたけれど、

午後になって「晴れてよかった」とも。

 

また、サポートメンバーの朝倉真司さんが客席を偵察して、

NIKIIEに「客席は、いい人ばかりだ」と話していたとのこと。

 

 N:「いい人と、いい時間が過ごせて幸せです」

 

と言って、2曲目の「NAME」へ。

手拍子をしながらサビの部分で歌詞を口ずさんでいると、

ふとNIKIIEと目が合う。

すると、ニコッと微笑みかけてくれて。

これは……たまらんぞ(笑)。

 

続く「Kiss Me」のあとは、朝倉さんがステージから退出。

NIKIIEは手を振って見送り、

 

 N:「さて、弾き語ります」

 

そして、演奏へ入る前に、

 

 N:「帰れる場所が、ひとつなくなりました」

 

と話し始める。

具体的には語らなかったけれど、それがブログにも書かれていたこと、

震災で半壊したという彼女の実家のことなのは、すぐにわかった。

 

 N:「帰れる場所っていうのは、大切な人がいるのが
    大前提なんだと思います。
    ここが、みんなの帰れる場所になることを祈って、
    歌いたいと思います」

 

と、新曲の「涙星」を歌ってくれた。
 

 

 

その後は、サポートの朝倉さんがステージへと戻る。

そして、ラストナンバーは4月にリリースされるミニアルバムから。

 

 N:「覚えて帰ってください。ムリだと思うけど(笑)」

 

とイタズラっぽく笑い、「カナリア」を披露する。
 

 

 
昨年、足を運んだツアー
で聴いたときのことを思い出し、

“I Wanna Love You”のフレーズを一緒になって歌う。

すると、またも目が合ったNIKIIEがニコッと。

これは……たまらんぞ(笑)。

 

【セットリスト】
 ・春夏秋冬
 ・NAME
 ・Kiss Me
 ・涙星
 ・カナリア

Vo/Pf:NIKIIE Per:朝倉真司

 

トリだから、もしかして?と思ったのだけれど、

残念ながらアンコールはなし。

しかし、とても満足感の高いライブだった。

 

hachimitsu e.p. hachimitsu e.p.
NIKIIE

曲名リスト
1. カナリア
2. Say you love me
3. 涙星
4. ito.
5. 3sec.
6. good night my sweet home.

Amazonで詳しく見る
by G-Tools

ミニアルバム「hachimitsu e.p.」が発売される

4月が待ち遠しいですな。

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2011年10月 7日 (金)

NIKIIE LIVE TOUR 2011 *(POSTSCRIPT) @赤坂BLITZ

かねてより、足を運びたいと思っていたNIKKIEのライブ。

近いところでは全国ツアーがあるけれど、

東京公演は平日の開催だから難しいかな、と、

公式サイトのチケット先行販売も見送ってました。

でも、ちょうどその日に休みが取れそうだ!ってんで、

急きょチケットを購入。

あとは当日を待つばかりっと。

 

18時すぎに、会場の赤坂BLITZに到着。

会社から近いので、移動は楽だった。

って、あれーおかしーなー(棒読み)。

旧BLITZには何度か足を運んだことがあったけれど、

リニューアルされてからは今日が初めてだな。

 

18時半から、チケットの整理番号順での入場が始まる。

自分は279番なので、しばし待ったのちに場内へ。

そして、6列目やや下手寄りの席を確保できた。

ステージに目を向けると、センターにピアノが。

そして後方の左手にドラム&パーカッション、

右手にはギターが置かれている。

今日は、NIKIIEを含めて3人編成なのかな?

 

開演は19時5分。

ステージ上手のイス?に置かれたノートに、スポットライトが当たる。

このときは気づかなかったのだけれど、1stアルバム初回盤の

ジャケ写のノートなのだとか。
 

*(NOTES)【初回盤】
NIKIIE
B0051RTG2U

 
そして、アルバム「*(NOTES)」の10トラック目に収録されている、

Interludeをバックにバンドメンバー2人が、続いてNIKIIEが、

ステージに姿を見せ、自らのポジションへとついた。

 

ライブは、「NAME」からスタート。

2曲目の「Kiss Me」では、NIKIIEの「Stand up!」の

掛け声と同時に、場内はスタンディングに。

そして「LUV SICK」が続く。

ここまでは、アルバムと同じ曲順だ。

さらにMCをはさみ、「カラノイズ」、「魔女」、

「STAR」の3曲を披露する。

 

続いては、「これから知らない曲を歌うけど」とピアノから離れ、

タンバリンを手にしての「Say You Love Me」。

この曲では、会場全体で“Say You Love Me”のフレーズを合唱して、

客席とNIKIIEとの間でのパワーエクスチェンジも。

 

続いては、彼女が自分の中にある「光と影」に思い悩み、

毎日この世界から消えてしまいたいと考えていた時期に

書いた曲だという「Subway」。

静かなる激しさと深い影が、強烈に伝わってくる。

そして、何かの衝動をぶつけるかのような「幻想フォルム」。

さらに、NIKIIE1人での弾き語りで「TOXIN」。

この3曲は、まさに圧巻というパフォーマンスだった。

 

続くMCでは、

 

 NIKIIE:「伝えたい言葉がいっぱいあって、
      伝えればよかったと後悔したときが、
      伝えるべきときなのではないかと思う」

 

と話す。

そして、自分がNIKIIEを知るきっかけとなった、「紫陽花」を歌ってくれた。
 

 

 
その歌声が、じんわりと心の中にしみこんでくる。

 

その後は、未発表曲の「雨人」、「3sec.」、「カナリア」。

ライブ本編最後の曲として、「HIDE & SEEK」。

 

アンコール。

ツアーTシャツ姿でステージに戻ってきたNIKIIEは、

 

 NIKIIE:「こんな大きな会場でやれてうれしいです。
      来てくれてありがとう」

 

と話し出す。そして、

 

 NIKIIE:「歌で表現することを選んだ1人として、伝えていきたい。
      想いを込めて、この曲を歌いたいと思います」

 

と、デビュー曲の「春夏秋冬」を歌ってくれた。

さきほどの「紫陽花」と同様に、この曲も大好きなんだよな。

 

オーラスは、

 

 NIKIIE:「みんなの明日が、とびきりの明日でありますように」

 

と、アルバムでも最後に収録されている「little summer」。

そして演奏を終えた彼女は、ステージの片隅に置かれた

分厚いノートを手に取り、静かにステージをあとにした。

 

【セットリスト】
 ・Interlude

 ・NAME
 ・Kiss Me
 ・LUV SICK
 ・カラノイズ
 ・魔女
 ・STAR
 ・Say You Love Me
 ・Subway
 ・幻想フォルム
 ・TOXIN
 ・紫陽花
 ・雨人
 ・3sec.
 ・カナリア
 ・HIDE & SEEK

 ・春夏秋冬
 ・little summer

 

いや~、本当に満足感の高いライブだった。

ときには鍵盤へ拳を振り下ろし、ときには肘を打ちつけるという、

そのルックスからは想像もつかないような、

ダイナミックな演奏スタイルが実に印象的だったかも。

弾き語りライブも、ぜひ観てみたいものですな。

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2011年7月17日 (日)

NIKIIE ライブ@au ONAIR MUSIC CHART 公開生放送

海の日がらみの3連休。

土曜に開催された、海老名での華ちゃんのライブは、

残念ながら仕事で行くことができませんでした。

そんなわけで、日曜日は連休中唯一の予定となってしまった、

TOKYO FM「au ONAIR MUSIC CHART」の公開生放送へ。

お目当ては番組のゲスト、はじめましてなNIKIIEです。

 

公開放送の会場は、原宿にあるKDDIデザイニングスタジオ

ここを訪れるのは、5年ほど前に華ちゃんが出演した公開放送以来ですな。

今回も同じ番組だと思っていたら、どうやらそのときは

「au DOWNLOAD MUSIC CHART」だったみたい。

 

観覧の集合時間は11時15分。

事前の観覧申し込みに当選していたのと、

入場がインビテーションカードに入った

整理番号順だということで、のんびり目に現地に到着。

放送準備の真っ最中なイベントスペースをのぞいてみると、

片隅にキーボードが据えられていた。

ってことは、トークだけではなく生演奏も聴けるってわけだ。

これは、かなりうれしいな。

 

その後、番号順に並んで入場となる。

席は選べなかったけれど、2列目のセンターという

絶好のポジションに着席できた。

そして、番組パーソナリティの杉崎美香に続いて

NIKKIEが観客の前へと出てきて、公開放送が始まった。

 

番組の内容は、手を抜いて割愛しますが(笑)。

放送の中では、「春夏秋冬」をライブで聴くことができた。

この日唯一の生演奏だったけれど、一番聴きたいと

思っていた曲なので、すごくうれしかった~。

また、トーク中のかわいらしい笑顔と、

歌っているときの表情のギャップが印象に残ったかも。

 

また、公開放送終了後には、会場内の物販で

アルバムを購入した人を対象にした握手会も開催された。

自分もこれに参加して、NIKIIEにファーストコンタクト。

握手をしながら、今日が初めて聴いた生歌だったことと、

今後のライブにも足を運びたいと告げる。

 

しかし、現状でオープンになっているライブは、

行けそうな日程と場所が一致しないんだよなぁ。

まだまだ生で聴きたい曲があるから、

今はそのチャンスを待つとしますかね。

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2011年6月12日 (日)

最近のヘビロテ

「紫陽花」「春夏秋冬」といえば奥華子の楽曲が浮かびますが、

今回はNIKKIKE(ニキー)というアーティストのお話。

FMでたまたま耳にした「紫陽花」という曲が、

思いっきりツボに入りました。
 

 

 
この曲は6月30日まで、携帯&PC向けに0円配信されます。

また、CDも0円でリリースされているので、

興味がある方はぜひぜひ。

 

そして、発売中の2枚のシングルを購入して、

「紫陽花」以上にツボに入ったのが、

デビュー曲の「春夏秋冬」。
 

 

 

 
これはライブで聴いてみたいなぁ。

7月にリリースされるアルバムも、かな~り楽しみです。
 

*(NOTES)【初回盤】
NIKIIE
*(NOTES)【初回盤】
曲名リスト
1. NAME
2. Kiss Me
3. LUV SICK
4. 春夏秋冬
5. STAR
6. カラノイズ
7. 魔女
8. 幻想フォルム
9. HIDE&SEEK
10. Interlude
11. 紫陽花
12. little summer

1. 春夏秋冬(Music Video)
2. 幻想フォルム (Music Video)
3. HIDE&SEEK (Music Video)
4. 紫陽花(Music Video)
5. NAME (LIVE「 It's ME, NIKIIE TOUR!!」2011.4.10@DUO MUSIC EXCHANGE)
6. Kiss Me (LIVE「 It's ME, NIKIIE TOUR!!」2011.4.10@DUO MUSIC EXCHANGE)
7. LUV SICK (LIVE「 It's ME, NIKIIE TOUR!!」2011.4.10@DUO MUSIC EXCHANGE)
8. STAR (LIVE「 It's ME, NIKIIE TOUR!!」2011.4.10@DUO MUSIC EXCHANGE)
9. 魔女 (LIVE「 It's ME, NIKIIE TOUR!!」2011.4.10@DUO MUSIC EXCHANGE)
10. TOXIN (LIVE「 It's ME, NIKIIE TOUR!!」2011.4.10@DUO MUSIC EXCHANGE)
11. オトナコドモ (LIVE「 It's ME, NIKIIE TOUR!!」2011.4.10@DUO MUSIC EXCHANGE)
12. little summer (LIVE「 It's ME, NIKIIE TOUR!!」2011.4.10@DUO MUSIC EXCHANGE)

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